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タグ | "舞踏"

とりふね舞踏舎 クラウドファンディングを2020年1月20日より開始

とりふね舞踏舎のプレスリリース2020年 01月 20日

とりふね舞踏舎(本部 神奈川県大磯 代表 三上宥起夫)は、クラウドファンディングプラットフォームのMotionGalleryにて1月20日よりクラウドファンディングを開始しました。3月3日まで実施し、目標金額は100万円。集まった資金はとりふね舞踏舎公式ホームページのリニューアル、2020年3月 座・高円寺公演『燦・月譚 – SAN・GETTAN-』の準備・運営(特に海外や関西...

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ダンサー櫻井郁也が2019年最新ソロを上演(11/9〜10東京)

ダンスアートユニット 櫻井郁也/十字舎房のプレスリリース2019年 10月 01日

《櫻井郁也ダンスソロ『沈黙ヨリ轟ク』》 SAKURAI IKUYA DANCE SOLO " DISTANT CRY" 【開催日時】 2019年 11月9日(土)20:00開演 11月10日(日)19:00 開演 *ロビー開場=各回開演20分前。 【スタッフ】 ダンス・光・音:櫻井郁也、美術・衣裳:櫻井恵美子 スタッフ:新多至、秋葉美香、柴田花子 企画制作=十字舎房、共催=plan-B 【会...

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~日仏交流160周年記念事業認定・「平安舞踏派」旗揚記念公演~ とりふね舞踏舎「SAI」公演

まごころカンパニーのプレスリリース2018年 10月 05日

とりふね舞踏舎(本部 神奈川県大磯 代表 三上宥起夫)は、2015年にはミラノのトリエンナーレデザイン美術館でも上演された、とりふね舞踏舎の代表作のひとつ、「SAI」をアンスティチュ・フランセ関西・京都(外庭)にて来る10月13日(土)、14日(日)の二日間公演いたします。 本作は、2011年の東日本大震災直後、近代を生きる我々の身をよじるような思いから生まれた...

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ソロダンサー櫻井郁也の最新作「かなたをきく」が近日上演

ダンスアートユニット櫻井郁也/十字舎房のプレスリリース2018年 02月 19日

【公演名】櫻井郁也ダンスソロ『かなたをきく』FAR BEAT   【日時】2018年 3月31日(土)20:00開演 4月1日(日)19:00 開演 *ロビー開場=各回とも開演20分前。 【会場】 plan-B (プランビー) 〒164-0013 東京都中野区弥生町4-26-20-B1 TEL 03-3384-2051  【アクセス】 □東京メトロ丸の内線「中野富士見町」駅下車徒歩7分・中野通り沿い  □JR中野駅南口より京王...

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ダンサーの櫻井郁也が最新ソロを上演(コンテンポラリーダンス、舞踏)

ダンスアートユニット〈櫻井郁也/十字舎房〉のプレスリリース2017年 06月 12日

【公演名】 櫻井郁也ダンスソロ『夜』Premonition 【公演名・英語表記】 SAKURAI IKUYA DANCE SOLO " Premonition" 【日時】2017年 7月29日(土)20:00開演 7月30日(日)19:00 開演 *ロビー開場=各回開演20分前。 【会場】 plan-B (プランビー) 〒164-0013 東京都中野区弥生町4-26-20-B1 TEL 03-3384-2051  【アクセス】 □東京メトロ丸の内線「中野富士...

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先鋭的ダンサーの新作「櫻井郁也ダンスソロ /緑ノ声、ヲ』10月末上演!

ダンスアートユニット《櫻井郁也/十字舎房》のプレスリリース2016年 10月 06日

櫻井郁也ダンスソロ 『緑ノ声、ヲ』 SAKURAI IKUYA DANCE SOLO "Voice of Green" 肉体に眠る未来のコトバ、その破裂、沈黙の声のかぎりない轟き。ソロダンスの先鋭・櫻井郁也の新作『緑ノ声、ヲ』は、極めて直接的な肉体の波動そのものであり、無意識世界からの挑発とも言い得る世界が展開する。 ダンサーの櫻井郁也は笠井叡に師事ののち、コンテンポラリーダンス...

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日本発・日本初の舞踏専用劇場 2016年夏、京都・三条にオープン

有限会社一九二八のプレスリリース2016年 06月 25日

国内では異例の小劇場ロングラン公演を続けるエンターテイメントショー『ギア-GEAR-』を企画製作するART COMPLEXグループ(事業内容:劇場運営、イベント企画・実施など)が次に手掛けるのは、日本オリジナルの前衛舞踊である“舞踏(BUTOH)”。 2016年7月、おそらく日本国内初となる舞踏の専用劇場「KYOTO舞踏館」を京都・三条にオープンします。 「KYOTO舞踏館」 http://ww...

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コンテンポラリーダンサー櫻井郁也が新作ソロを上演: 『ホーリーバード』4/2〜3東京

ダンスアートユニット《櫻井郁也/十字舎房》のプレスリリース2016年 03月 07日

コンテンポラリーダンスの先鋭・櫻井郁也が新たなソロを上演。 肉体と大地の対話を描いた前作から一転、今回の新作では魂の解放をテーマにした「天空の踊り」へ。『Holy Birds 』とは、翼をもった存在への畏敬のダンス。小鳥たち、梟、鷹や鷲、海鳥、原始の始祖鳥、絶滅した鳥、神話の鳥、魂をみつめる天使たち、人間の内なる翼、、、。鳥のイメージに、さまざまな壁や境界...

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勅使川原三郎 日本未公開ダンス作品上映会 「Landscape」ランドスケープ

有限会社カラスのプレスリリース2015年 12月 13日

勅使川原三郎×佐東利穂子×フランチェスコ・トリスターノ(ピアノ) 2014年フランスで初演、現在もヨーロッパで公演が続く勅使川原三郎のダンス作品の公演記録映像上映会。バッハからジョン・ケージまで、緩やかな曲、速いテンポの曲がめまぐるしく展開する、一瞬の隙もないほど厳密に計算された構成によって、純粋に音楽とダンスする身体とが溶け合う独特の質感世界が現...

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勅使川原三郎 連続公演「ゴドーを待ちながら」

KARASのプレスリリース2015年 11月 20日

”不条理演劇の金字塔”とも言われるベケットの代表作「ゴドーを待ちながら」に想を得て、勅使川原三郎が独自に創作するダンス作品。2015年6月 カラス・アパラタスでの初演時には、勅使川原が自ら朗読する声によりひとりでこの「ゴドーを待ちながら」を踊った。 「二つのキャラクターを演じわけるというよりは、落語のように二つのものが交差する一つのものを演じたい」と話す...

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勅使川原三郎 連続公演「ある晴れた日に」

KARASのプレスリリース2015年 11月 20日

勅使川原三郎がシアターχにおいて、3年余に渡り行っているポーランドの作家 ブルーノ・シュルツのテキストに想を得たダンス作品の連続公演。本作は、シュルツの芸術を敬愛した同じくポーランドの芸術家 タデウシュ・カントルにもちなんだ作品。今秋にポーランドのグダンスクとクラクフで発表した後、今公演が国内初演となります。 【出演】 勅使川原三郎、佐東利穂子 他 【...

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勅使川原三郎 新作映像上映会「Landscape」

KARASのプレスリリース2015年 11月 13日

カラス・アパラタスでは、11/13(金)より勅使川原三郎の新作映像を上映します。 「Landscape」は、2014 年フランスで初演後、 現在もヨーロッパで公演が続いている。 ピアニストのフランチェスコ・トリスターノ氏 と共演する、日本未公開作品「Landscape」の 公演記録映像を、迫力の大画面で初上映。     【上映スケジュール】 11/13(金)20:00 11/14(土)16:00 / 18:00 ...

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アップデイトダンスシリーズ No.28「ペレアスとメリザンドⅡ」

KARASのプレスリリース2015年 10月 26日

「カラス・アパラタス」では、勅使川原三郎とKARASの芸術的精神に基づき、ダンサーの日々の探求と挑戦により、日々生み出され更新されてゆくダンスをアップデイトダンスシリーズとして公演し続けています。 2015年最後のアップデイトダンスは、勅使川原三郎が、ドビュッシー作曲のオペラ「ペレアスとメリザンド」(原作:メーテルリンク)を基に創作する佐東利穂子のソロダ...

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アップデイトダンス No.27「ハムレット」

KARASのプレスリリース2015年 09月 07日

「カラス・アパラタス」では、勅使川原三郎とKARASの芸術的精神に基づき、ダンサーの日々の探求と挑戦により、日々生み出され更新されてゆくダンスをアップデイトダンスシリーズとして公演し続けています。 「 ハムレット 」 – 死をころし、生をうむ身体詩 - ハムレットは割れた鏡、冷徹と興奮の矛盾装置「王子」は灰色から無限に変色する。          勅使...

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