無料プレスリリース配信なら、プレスリリースゼロ

タグ | "日本僑報社"

抗日戦争の真実に迫った長編小説『己卯年雨雪』、翻訳出版決定!

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 23日

抗日戦争の真実に迫った長編小説『己卯年雨雪』、翻訳出版決定! 【日本僑報社発】富士山出版社はこのほど、中国の著名作家、熊育群氏が抗日戦争をテーマに描き、ベストセラーとなった長編小説『己卯年雨雪』(原題)の日本語版を刊行することを決定した。 発行元は富士山出版社、発売元は日本僑報社となる。 作品は、中国の抗日戦争期における湖南省長沙市での戦いと「営田...

詳細をみる

日中翻訳学院主催、第3回「日中中日翻訳フォーラム」5月25日池袋で開催へ

日中翻譯学院のプレスリリース2019年 04月 22日

日中翻訳学院主催、第3回「日中中日翻訳フォーラム」5月25日池袋で開催へ 【日本僑報社発】日中翻訳学院高橋塾主催の第3回「日中中日翻訳フォーラム」を下記の通り開催します。 今回のフォーラムは、第1部として、日中翻訳学院院長兼高橋塾塾長の高橋弥守彦先生(大東文化大学名誉教授)が「中国語の空間詞をいかに訳すか」をテーマに基調講演。第2部として中文和訳専...

詳細をみる

翻訳プロめざし基本テクをマスターする中文日訳「高橋塾」第四期を5月末より開講へ

日中翻譯学院のプレスリリース2019年 04月 19日

翻訳プロめざし基本テクをマスターする中文日訳「高橋塾」第四期を5月末より開講へ 【日本僑報社発】日本僑報社・日中翻訳学院主催の中文日訳「高橋塾」通信講座は、2019年5月開講の第四期受講生を募集します! 大東文化大学名誉教授で、日中通訳翻訳研究会会長、日中翻訳学院院長の高橋弥守彦(たかはし・やすひこ)先生を講師に迎え、翻訳の一流プロをめざして基本テク...

詳細をみる

元文部科学大臣鈴木恒夫氏ら、『「世界の日本語学習者」と歩んだ平成の30年間』 を推薦

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 18日

元文部科学大臣鈴木恒夫氏ら、『「世界の日本語学習者」と歩んだ平成の30年間』 を推薦 4月19日から発売(アマゾンら)される日本僑報社の最新刊『「世界の日本語学習者」と歩んだ平成の30年間』に、元文部科学大臣鈴木恒夫氏らが推薦の言葉をよせられた。 【推薦文】「本書に寄せて」 ◆川村恒明氏(元文化庁長官、元日本育英会理事長) 言葉を学ぶことは文化を学びその担い...

詳細をみる

【新刊案内】大森夫妻の全記録『「世界の日本語学習者」と歩んだ平成の30年間』、いよいよ刊行

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 17日

【新刊案内】大森夫妻の全記録『「世界の日本語学習者」と歩んだ平成の30年間』、いよいよ刊行 【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、夫婦で日本語の“草の根交流”を続けて今年30周年を迎える国際交流研究所(東京・立川市)の大森和夫・弘子夫妻による活動の全記録『「世界の日本語学習者」と歩んだ平成の30年間』を刊行した。4月下旬より、全国の書店やオンライン書店で...

詳細をみる

【宮本賞】日中関係学会主催の懸賞論文受賞作品集5巻達成、日本僑報社からセット販売を開始!

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 12日

【宮本賞】日中関係学会主催の懸賞論文受賞作品集5巻達成、日本僑報社からセット販売を開始! 【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、同社の好評シリーズで、日中関係学会(宮本雄二会長)主催・学生懸賞論文「宮本賞」の受賞作品集が最新刊をもって5巻を達成したことを記念し、4月からセット販売を開始した。 ■日中関係学会:論文集『中国における日本文化の流行』購入...

詳細をみる

日語作文大賽月報第90号を4月10日に配信、第15回中国人の日本語作文コンクールが「2019日中青少年交流推進年」行事として認定されたことを報告

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 10日

日語作文大賽月報第90号を4月10日に配信、第15回中国人の日本語作文コンクールが「2019日中青少年交流推進年」行事として認定されたことを報告 【日本僑報社発】日本僑報社が主催する今年の第15回「中国人の日本語作文コンクール」がこのほど、政府の「2019日中青少年交流推進年」行事として認定されたほか、同行事認定ロゴマークの使用が許可されました。 同推進年は、昨年...

詳細をみる

【滔天会文化講演会】朝日新聞の古谷論説委員が「中国建国70周年と日中関係」について講演――滔天会主催

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 09日

朝日新聞の古谷論説委員が「中国建国70周年と日中関係」について講演――滔天会主催 http://duan.jp/news/jp/201903302.htm 【日本僑報社発】アジア解放という大志を抱き、中国の辛亥革命(1911年)を支えた日本の革命家、宮崎滔天(1871-1922年)の意志を汲む、民間の日中交流の集まり「滔天会」の文化講演会が3月30日(土)午後、東京・西池袋のとしま産業振興プラザ(IKE...

詳細をみる

「2019日中青少年交流推進年」行事として認定――第15回日本語作文コンクール

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 08日

「2019日中青少年交流推進年」行事として認定――第15回日本語作文コンクール 【日本僑報社発】日本僑報社が主催する今年の第15回「中国人の日本語作文コンクール」がこのほど、政府の「2019日中青少年交流推進年」行事として認定されたほか、同行事認定ロゴマークの使用が許可されました。 同推進年は、昨年10月の安倍首相の訪中を契機に、日中両国政府が「日本国政府と中華...

詳細をみる

【中国新理念】日本僑報社から二作目の「一帯一路」関連本、初邦訳『未来へつながる一帯一路 ~65カ国の青年の声~』を6月に刊行

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 05日

【中国新理念】日本僑報社から二作目の「一帯一路」関連本、初邦訳『未来へつながる一帯一路 ~65カ国の青年の声~』を6月に刊行 【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、世界の青年リーダーたちが中国の巨大経済圏構想「一帯一路」について初めて語った『未来へつながる一帯一路~65カ国の青年の声~』(仮題)を翻訳出版することを決定した。6月に刊行・発売される予定。...

詳細をみる

第15回「中国人の日本語作文コンクール」、在中国日本国大使館の後援が決定!

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 04日

第15回「中国人の日本語作文コンクール」、在中国日本国大使館の後援が決定!   http://duan.jp/news/jp/20190402.htm 【日本僑報社発】日本僑報社・日中交流研究所が主催し、日中青少年交流推進年に当たる2019年に実施する「第15回中国人の日本語作文コンクール」についてこのほど、北京の在中国日本国大使館の後援が正式に決定しました。 「在中国日本国大使館名義の使...

詳細をみる

【新刊案内】『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』刊行決定!

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 03日

『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』刊行決定! 【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、拓殖大学国際学部教授の岡田実氏の新著となる『日中未来遺産―中国・改革開放の中の‘草の根’日中開発協力の「記憶」』(仮題)を刊行することを決定した。岡田氏の著書は、日本僑報社からは『日中関係とODA―対中ODAをめぐる政治外交史入門―』に続くも...

詳細をみる

初邦訳『未来へつながる一帯一路~65カ国の青年の声~』(仮題)が刊行決定!

日本僑報社のプレスリリース2019年 04月 02日

初邦訳『未来へつながる一帯一路~65カ国の青年の声~』(仮題)が刊行決定! 【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、世界の青年リーダーたちが中国の巨大経済圏構想「一帯一路」について初めて語った『未来へつながる一帯一路~65カ国の青年の声~』(仮題)を翻訳出版することを決定した。6月に刊行・発売される予定。  本書は、中国の「一帯一路」について、人民日報...

詳細をみる

第二回世界日本語作文コン『「日本」、あるいは「日本人」に言いたいことは?』刊行決定

日本僑報社のプレスリリース2019年 03月 27日

第二回世界日本語作文コン『「日本」、あるいは「日本人」に言いたいことは?』刊行決定 【日本僑報社発】日本僑報社はこのほど、第二回世界の日本語学習者「日本語作文コンクール」の入賞作品集『「日本」、あるいは「日本人」に言いたいことは?』を刊行することを決定した。4月下旬に発売予定。 編著者は、国際交流研究所(東京・江東区)の大森和夫・弘子夫妻。 大森夫...

詳細をみる

月別掲載数

お知らせ