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タグ | "工芸"

『tranquil beauty | Mino to Kanazawa』展開催のおしらせ

スペース大原のプレスリリース2016年 07月 22日

このたびスペース大原は、金沢市広坂に新しくオープンするセレクトショップ「TO U」のプレオープンイベントとして、出張展示を開催することになりました。 金沢は歴史的に工芸の盛んな街であり、その流れは今も途絶えることなく受け継がれ、北陸新幹線の開通以降ますます注目を集めています。 一方、多治見を含む岐阜県美濃地方は、桃山陶をはじめとして長らくやきものを主...

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『新里明士 展』開催のおしらせ

スペース大原のプレスリリース2016年 05月 16日

弊廊初となる新里明士さんの個展を開催致します。 新里さんは、白磁の生地に穴をあけて透明釉をかけることによって穴を埋めて焼成する「光器」シリーズで知られています。「光器」はうつわ型に穴を多く穿つことで、用途を持つものとそうでないものの境界を意識させ、技術の高さと同時にその背後にある概念的なものを浮かび上がらせています。 近年では青く着色した作品にも...

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『qualia-glassworks exhibition』開催のおしらせ

スペース大原のプレスリリース2016年 04月 22日

qualia-glassworks の弊廊2 度目となる展示です。 今回は定番のアイテムを中心に、ケーキドームなど新たなアイテムを加えたラインナップとなります。qualia-glassworks の作品は、一見シンプルですが、同時にひとつひとつ手づくりで制作する中で生じるちょっとした痕跡を大切にしていて、そのバランスが絶妙です。それ自体が主張しすぎることなく、中に入るものや置かれた空...

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MADE JAPAN What’s on beauty CRAFTS 気鋭展

株式会社ワポーターのプレスリリース2015年 11月 10日

場所:〒305-0022茨城県つくば市吉瀬1679-1     つくば文化郷「ギャラリーながや門」 期間:2015年11月19日(木)-11月24日(火) 時間:11:00-18:00(最終日16:00まで) 日本のものづくりのスペシャリストによる作品や製品を集めた企画展。 東京で2回開催し、茨城県内では2回目の開催。 供給過多なこの時代だからこそ、工芸品という、かつて私たちの暮らしに一番近...

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木彫・漆職人歴40年。一心堂、木内啓三郎の集大成の作品群が特設サイトにて販売開始

一心堂のプレスリリース2015年 10月 20日

一心堂(代表:木内啓三郎、所在地:福島県伊達市梁川町)は、木彫、創作漆器を販売するWEBサイトを10月19日にオープンしました。 ■URL:http://isshindou.main.jp/ 木内啓三郎は福島県伊達市で活動する木彫・漆職人。 1978年より木彫品・創作漆器の製造、販売を続け、現在は福島県を中心に展示会活動も積極的におこなっています。 今回、木内啓三郎の創作活動約40年の集大...

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現代工学と現代工藝の技がコラボした、20~30万円台の高級和紙製のランプシェイド「Spirpauzo(スピルパウゾ)」が発売

アーステクニカル株式会社のプレスリリース2015年 08月 04日

アーステクニカル株式会社(代表:大堀達則、本社:静岡県浜松市)は、伝統の和紙工芸と現代の照明技術のLEDを融合した高級和紙ランプシェード「Spirpauzo(スピルパウゾ)」シリーズを2015年8月1日より順次発売します。 一般家庭をはじめ、空間づくりへのこだわりが強い宿泊施設、飲食店、オフィスなどに向け展開していきます。 ▼「Spirpauzo(スピルパウゾ)」シリーズ ht...

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伝統ファン展-気鋭のクラフトマンシップ-

株式会社ワポーターのプレスリリース2015年 07月 08日

伝統工芸品を国内外へ流通促進することを目的とする、展示・販売・商談のための展示会。今回は、茨城県内で活躍する伝統工芸士や作家たちと組み、ワポーター主催で開催する第三回目。 誇れる技術やセンスを持ちながら、ひっそりと生み出されているハイクオリティな作品や製品。いま俄かに注目されている工芸品だが、未開拓ともいえる茨城の工芸品。日本独特のデザインを持ち...

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松永圭太展「始の住処」開催のおしらせ

スペース大原のプレスリリース2015年 06月 04日

『始の住処』 工場から流れ出した釉薬に染まる川で遊び、サンタのプレゼントはガス窯の中、両親の搬入搬出が家族旅行。 幼少期の思い出の中には陶芸が自然と入り込んでいる。 それを受け入れられず、建築を学ぶ。 建築で得られたのは、自分を客観視すること。建築が僕を陶芸の世界へ背中を押した。 そして今、僕は陶芸のことで頭がいっぱいだ。 陶芸を選んだ理由は考える間...

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1年後のオープンハウス展「textures in everyday life vol.02」開催のおしらせ

スペース大原のプレスリリース2015年 05月 22日

昨年に引き続き、井澤幸住宅設計室による「四観音道の家」においてオープンハウス展「textures in everyday life」を開催致します。 前回は竣工直後の住宅のお披露目としての展示でしたが、今回は実際に住み始めて1年を経過してからの開催となります。住宅というものは建物として完成したときが本当の始まりであり、そこから住み手が生活をしていくその時間によって空間が...

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「みずのみさ ガラス展」開催のおしらせ

スペース大原のプレスリリース2015年 04月 08日

みずのみささんの7回目となる個展を開催します。 みずのさんは弊廊の開始年からコンスタントに展示をしてもらっていて、もっとも縁の深い作家さんのひとりです。 みずのさんの代名詞ともいえるモザイクのシリーズは、昔からベネチアで用いられてきた手法を参照したもので、棒状に延ばしたガラスを金太郎飴のようにスライスし、さらにそれぞれのピースを組み合わせて一枚の...

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「伊村俊見 展」開催のおしらせ

スペース大原のプレスリリース2015年 03月 04日

スペース大原は、伊村俊見さんの個展を開催します。 弊廊では2年半ぶり3回目の展示となります。 伊村さんは若い頃から国際陶磁器フェスティバル美濃グランプリをはじめ数多くの賞を受賞されており、現在は多治見工業高校専攻科で教鞭をとりながら製作を続けれられています。 評価を受けたものにこだわることなく新たなものを求めて変化を続ける姿勢は、多くの教え子にも刺...

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qualia-glassworks exhibition

スペース大原のプレスリリース2014年 05月 07日

毎年開催しているガラスの展示ですが、今年はqualia-glassworksにお願いしています。 qualia-glassworksの作品はとてもシンプルでありながら、ものすごく繊細につくられています。それはこれ見よがしな表現ではなく、日常の中に溶け込みながらも確かな存在感を持ちます。その姿勢は、個人でありながら自分の名前を出すのではなくあえて別の呼称をつけているところからも伺え...

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オープンハウス展「textures in everyday life」開催のおしらせ

スペース大原のプレスリリース2014年 03月 04日

スペース大原は、井澤幸住宅設計室による「四観音道の家」が竣工を迎え、オープンハウスを兼ねて期間限定ギャラリーを企画させていただくことになりました。 やきものやガラスの作品は、通常展覧会においては展示のための空間の中で鑑賞されることが多いですが、本来的には日常の中に根ざしたものであり、今回実際にこれから生活が営まれる空間の中でそれらをご覧いただける...

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北海道で生まれたモダンデザインの酒器がお土産コンテストで受賞しました。

淳工房のプレスリリース2014年 01月 15日

第10回魅力ある日本のお土産コンテスト(観光庁後援)の受賞式が1月10日東京ドームで行われました。伝統的な産地の物や、誰もがイメージする富士山・寿司・芸者など〃、従来型のお土産が選ばれることの多かったコンテストで初めて北海道からモダンデザインの酒器“木Glass(きぐらす)”が選ばれました。 木glassは木工芸とガラス工芸の協働作業から生み出された酒器・照...

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