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タグ | "小劇場"

四ッ谷にホール型のレンタルスペース「シアターウィング」オープン 8月末までお試しで半額に

株式会社アセンドフェザーのプレスリリース2019年 07月 14日

飯田橋で2005年より貸し会議室・レンタルスタジオ「スタジオフェザー」を運営していた、株式会社ASCEND FEATHERが、2019年9月四ッ谷にホール型のレンタルスペース(収容60名)「シアターウィング」をオープンする。 ●シアターウィングの特長 【アクセス】多路線使える四ッ谷駅徒歩8~10分 【利用用途】演劇、展示会、写真撮影、講演会、セミナー、試写会、ダンス教室、ウ...

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「お子様連れでも安心して観劇を」クラウドファンディングにより子供観劇無料、託児サービスを5月公演にて実施

真紅組のプレスリリース2019年 03月 20日

2019年に立ち上げより17年目を迎える演劇プロデュース団体「真紅組」。 年代問わず楽しめる物語、演じる役者陣の息遣いまで感じられるように、客席までもお芝居の一部とする大胆な舞台の使い方を得意としている。 また、脚本の阿部遼子、演出の諏訪誠を基本とする以外は公演ごとに役者陣や裏方を支えるスタッフ陣が変わり、その数はのべ100名を、総観客数は10000名を超える...

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【京都・演劇】昭和50年初演オリジナル作品、平成を飛び越えて再演!

演劇Unit∮Ringのプレスリリース2019年 03月 20日

1975年(昭和50年)、44年前に上演されたオリジナル作品を改訂・再演。 脚本・演出担当は当時のままで、出演は現在京都で活動している若手が担う。これからどんな時代へ向かうのか、当時の熱はそのままに、現代に隠された熱が奮起されるような作品を目指す。 演劇Unit∮Ring #3 『平成版 アンネの日記』 脚本・演出:来子真切怜 【上演時間】2019年5月  4日(土)   14時~...

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若者たちの逃避行を描く「ログ」を京都で上演

來來尸來のプレスリリース2019年 01月 07日

來來尸來 001便 「ログ」が、2019年2月9日(土)に、京都・ライト商會三条店の2階ギャラリーにて上演される。 來來尸來(らいらいしーらい)は昨年夏に結成された京都の劇団だ。 旗揚げ公演となる今作では、異国への旅をテーマにした作品を扱い、未来に不安を抱える男女のふたり旅が繰り広げられる。 環境から生じる嫉妬心や劣等感、自分自身へのやるせなさ、誰かがいながら...

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【京都・演劇】古典戯曲を身近に!

空降る飴玉社のプレスリリース2018年 11月 09日

脚色・演出:加藤 薫 ▼『チロルの秋』脚本:岸田 國士 ▼『桜の園』  作:A・チェーホフ 訳:神西 清 【上演時間】2018年12月  1日(土) 13時~/16時~/19時~  2日(日) 12時~  ※受付は開演の30分前、開場は開演の15分前です。  ※上演時間は約60分を予定しております。   途中10分の休憩がございます。  ※満席時はご予約頂いたお客様優先となります。 【会場...

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【京都・演劇】空降る飴玉社reシアター:島で育った男女6人と先生の群像劇

空降る飴玉社のプレスリリース2018年 08月 21日

『ランプアイの唄~from summer to from spring~』 脚本・演出:加藤 薫 ======================== 閉校が決まった小学校に東京から先生がやってきた。 元担任との奇妙な二人暮らし、 どこにもいけない私達、 故郷で過ごす最後の夏。 「私、生まれ変わりたかった。」 知らない間に大人になって、 これからも繰り返すだろう毎日に、 私達の風景が見...

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初のコラボ演劇公演、両団体代表が2人体制で脚本演出を手掛けます!

空降る飴玉社✖️勝手にユニットBOYCOTTのプレスリリース2018年 05月 18日

『スパゲティ・ヒーロー』  原案   :ODA(空降る飴玉社)  脚本・演出:加藤 薫(空降る飴玉社)        坂口 弘樹(勝手にユニットBOYCOTT) 「何をやっても冴えない」が代名詞の男子高校生【富士見 一志】は、同じクラスの【青砥 逢夢】に片想いをしている。富士見は、幼馴染の【辻 紬実】から、近所の神社が、実は縁結びの神社であることを聞き、願い札に願い事...

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劇団おぼんろが独自劇場を創設!体感型3D演劇「キャガプシー」2017年11月上演。〜物語は世界を変える。社会現象となる作品を参加者と共に作り上げる〜

劇団おぼんろのプレスリリース2017年 10月 16日

大人に捧げる童話を描く劇団おぼんろ(主宰:末原拓馬)が特設劇場にて体感型3D演劇を2017年11月8日から12日に開催いたします。 おぼんろ第15回本公演「キャガプシー」 URL:http://www.obonro-web.com/ ■イベントの主旨 大人のための寓話を物語り続けて来たおぼんろがこの秋、何もないその場所に、その期間だけ生まれる劇場を建設します。衣装や舞台美術は全て公演の参加者か...

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創作過程を公開!日本アカデミー賞受賞脚本家による完全新作上演

ブルドッキングヘッドロックのプレスリリース2017年 03月 25日

劇団ブルドッキングヘッドロック(主宰・作・演出:喜安浩平)は、2017年4月に下北沢・小劇場B1にて、「コンストラクション ダイアグラム・オーバー ザ ディメンション〜108の、建設と解体を繰り返す未遂の構想について〜」を上演いたします。  キャッチコピーは「できるのか上演。そういう企画です。」脚本の構想から執筆・その宣伝方法に至るまで、【20代】【30代】【40...

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「見たことないのに懐かしい」 演劇ユニットくらやみダンスが贈る、雨降る夏の冒険活劇

くらやみダンスのプレスリリース2016年 07月 28日

早稲田大学の学生5人による演劇ユニット・くらやみダンスは、新作舞台 『スケルトンの呼吸』を、8月26日より池袋シアターグリーンBASE THEATERにて上演します。 くらやみダンスは、 2014年に早稲田大学「劇団森」から派生した演劇ユニットです。作・演出を務める岡本セキユのほかに、俳優が4人所属しています。 「生活と冒険」をキーワードとし、ありふれたモチーフを飛躍し...

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大槻ケンヂ、江口寿史、五味弘文、青山七恵らが参加する短編演劇公演

Oi-SCALEのプレスリリース2016年 07月 12日

「オカルト」をテーマにした Oi-SCALE 短編企画公演 大槻ケンヂ、江口寿史、五味弘文、青山七恵らが参加する短編演劇公演『オムニバス of OiOi vol.6 オカルト』、8月30日から下北沢駅前劇場にて上演。  今回で6回目を迎えるOi-SCALE(オイスケール)による企画公演『オムニバス of OiOi』。毎回、演劇界内外から誰にも似ない才能を持った“物語の表現者”達にお集りいただい...

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早大劇研発若手劇団が送る、ハードボイルドエンタメ演劇の決定版!

東京ジャンクZのプレスリリース2016年 06月 17日

劇団東京ジャンクZ(主宰:畑田哲大)は2016年7月に日暮里d-倉庫にて『サスペンデッドアワー2~追い掛ける瓦礫の記憶~』を上演いたします。  東京ジャンクZは2013年に俳優・堺雅人氏や劇作家・鴻上尚史氏を輩出した早稲田大学演劇研究会を母体として旗揚げした劇団です。「お客様を楽しませる最高の娯楽でありたい」を理念に様々なエンタメ作品を創っております。今作...

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HM20記念公演『蛸野郎』公演十月二十三日~二十六日、青果鹿スタジオ

蒲田スキッパーズのプレスリリース2014年 10月 08日

寺山修司氏が主宰していた劇団・天井桟敷の系譜を受け継ぐ「演劇実験室◎万有引力」で活躍していた俳優や、現役俳優たちが中心となって2012年から公演を行っている劇団「蒲田スキッパーズ」が、今年も高井戸の青果鹿スタジオにて公演を行う。松本市出身の主宰・井内俊一氏の織りなす笑いと身体性、メッセージ性を兼ねた独自の舞台は高く評価され、2012年12月には長野・松本で...

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