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インドネシア人ボーカリスト「YUMI」&津軽三味線奏者「伊藤圭佑」によるスペシャルライブ開催

有限会社ワイズ エージェンシーのプレスリリース2016年 09月 09日

2013年にインドネシア・ジャカルタで開催された日本祭り「縁日祭」がきっかけで日本でのCDリリースや両国の友好イベント出演などの活動を続けるインドネシア人ボーカリスト「YUMI」。

2015年の同「縁日祭」出演がきっかけでインドネシアでも人気上昇中の津軽三味線奏者「伊藤圭佑」。

お互いの音楽性に刺激を受けた作曲家の迫浩平と共に、季節の無いインドネシアで「季節」をイメージした楽曲を収録したコラボレーションCD『Seasons』をリリースした、二人のライブが遂に実現。

両国語の歌詞と津軽三味線の音色が織りなすロックやバラードなど様々な世界観。若き二人のアーティスとインドネシアにゆかりのあるメンバーと、特別ゲストの樋口幸佑 (ドラム)、小川大介 (和太鼓)による「日本とインドネシアの音楽的交流な夜『Bintang Night』」は10月15日東京倶楽部 目黒で開催。

当日16:30からは代々木公園で開催される「日本インドネシア市民友好フェスティバル」でも出演決定。

YUMI (ボーカル)本名/Intan Kusuma Dewi
インドネシア・バンドゥン生まれ。2013年ジャカルタの日本祭「縁日祭」でのカラオケコンテストで準優勝。そのステージがきっかけで翌年には日本で初ステージ、CDリリースを実現。2015年には日イの交流イベントなどで活躍。2016年、津軽三味線の伊藤圭佑とのコラボレーションCDをリリース。

伊藤圭佑 (津軽三味線)
中央大学在学中に三味線を始め1年で数々の全国大会入賞。翌年AUN J クラシックオーケストラの全国・海外ツアーに参加。仏「JAPAN EXPO」他、インドネシアをはじめ世界10か国で公演。舞台「NARUTO」等のレコーディングに参加。三重県鈴鹿市PR特命大使。Alpha Management所属モデル。鈴鹿ときめきドリーム大使。

樋口幸佑 (ドラム)
11歳でドラムを始め、学生時代は自身のバンドツアー等で様々なライブ演奏を経験。大学卒業と同時にプレイヤーとしての道へ転向。Rock,Popsを初め、歌物からセッションまで幅広く活動を始める。現在は主にJ-POP、アニソン、ボーカロイド、ゲームミュージックで活躍。7月にはAfter the Rainのライブで両国国技館公演に参加。

小川大介 (和太鼓)
幼少時代より地元北海道の郷土芸能にて和太鼓を学ぶ。短大音楽学科卒業後、和太鼓、管楽器演奏者として全国で公演活動を行う。
現在は和太鼓奏者としてソロ活動を開始し邦楽ユニット『楽市楽座』の立ち上げや、国内外のイベント出演、ドラマの演技指導、ライブハウスセッションなどで活躍。インドネシアの和太鼓財団の設立に貢献。

Massimo (ベース)
勝俣直博 (アコースティックギター)
大久保孝之丞 (ピアノ)
坂本光翼 (エレキギター)

ジャンル
イベント
業界
映画・音楽
掲載日
2016年 09月 09日
タグ
音楽 インドネシア 交流 ポップカルチャー

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