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【プレスリリース】『餃子バル(R) 』が5月に赤坂見附に新店舗をオープン

有限会社Varaderoのプレスリリース2016年 06月 01日

有限会社Varadero(バラデロ)(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:大沼洋之)の運営する『餃子バル(R)』は、この業態に適したビジネスマンやOLを中心とした食通の多い立地である赤坂見附に本店を移転します。オープン予定は2016年5月16日(月)。これに伴い、既存の高円寺店(中野区大和町1)は閉店する。
『餃子バル』は、有限会社Varaderoの登録商標で、10年ほど前にバルという業態の流行る前にコンセプトが練り上げられました。コンセプトは、前店舗の店作りをそのまま引き継ぎ、餃子を中心につまみや飲み物のバランスを考えたダイニングバーです。ちょい呑み動機に対応し、カジュアルな雰囲気ながらお客様がリラックス出来て女子も気軽に利用できる “バル”という業態により、新たなニーズを満たす小洒落た空間を提供します。ターゲット層は、既存店と同様に会社帰りの30~50代を中心として、男女比5対5の来店を想定しています。
餃子は定番の博多流薄皮焼き餃子を始め、変り種を含めて全10種類あり、その他のお食事も餃子に合う素材にこだわったつまみからボリュームある揚げ物など逸品を揃え、各種ドリンクが進むように構成しています。また、時流に乗ったパクチーを使ったエスニック系のおつまみも充実していて、パクチー女子からは特に人気メニューとなっています。さらに、季節メニューも取り入れて何度来店しても飽きのこないメニュー構成になっています。飲み物は、餃子に一番人気の生ビールでは泡のクリーミーさには徹底的にこだわり、そして、ワインや甕出し紹興酒に薬膳酒、そして博多っ子には当たり前のコンビネーションである柚子胡椒と餃子によく合う焼酎を提供しています。
およそ13坪のフロアに、カウンター席とテーブル席で約25席の客席を備えたオープンキッチンのスタイルのお店で、客単価は2千円から3千円程度。オープン当初は、18時から24時までの営業になります。
* これまで10誌以上の雑誌に掲載され、テレビでは2番組に紹介されました。
* 高円寺店の焼き餃子と汁なし坦々麺は、【中野の逸品グランプリ】のノミネート商品です。千歳烏山店では、焼き餃子が【世田谷みやげ】に選定されました。
<新店舗の概要>
〒107-0052 東京都港区赤坂3丁目16-3 伊勢幸ビルB1
ホームページ: http://www.gyozabar.jp/
https://www.facebook.com/gyozabar.jp/

お問い合わせ先:有限会社Varadero 代表 大沼洋之 携帯: 080-4297-8905

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業界
その他
掲載日
2016年 06月 01日
タグ
餃子 バル 新店舗 赤坂

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