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JAZZを聴くときにオンザロックで飲む日本酒「邪図(じゃず)」新登場

鳥取目玉屋本舗のプレスリリース2016年 03月 03日

 地酒のネットショップ「鳥取目玉屋本舗(代表:竹原良治)」は、JAZZを聴くときのオンザロックで飲む日本酒「邪図」を4月1日より全国発売します。
 近年、日本酒離れの傾向にある中で、日本酒、特に純米酒の良さを知ってもらいたいとの思いから、ジャズ大好き仲間と一緒に「ジャズバーでオンザロックにして飲む日本酒」として開発したのが、この純米酒「邪図」。
 JAZZとオンザロックを切り口にすることで日本酒の「和」のイメージを打破。ウイスキーを思わせるボトルスタイルは、バーカウンターによく似合い、熟成という共通点で「日本酒とJAZZ」の相性はとっても良い。蔵元は、山陰・鳥取の地元に愛される全量純米酒蔵。まろやかさ・キレなど味わいを吟味した純米酒の新しい飲み方を提案することで、これまで日本酒に抵抗のあった若者や女性層に受け入れられ、いろいろなシーンで親しまれることでしょう。「邪図」は鳥取目玉屋本舗の商標登録です。
<商品特徴>
●アルコール度数は高めの19度・純米酒
●オンザロックが特においしい。優雅でスッキリとしたキレがあり、味わい深くそれでいてしつこくありません。ロックにすることで溶けた氷と日本酒がゆっくり混ざり合い、味わいがまろやかになって飲みやすく、「キレ・旨味・余韻」も楽しめてとてもおいしい。その上、酔いざめもよくなります。
 女性やお酒に弱い方、また夏場には、純米酒「邪図」のオンザロックがお勧めです。
 パスタ・カルパッチョ・生ハムサラダ・白身魚のポワレ・ステーキ・ビーフシチューなど、いろん
な洋風料理とも好相性です。
●日本酒は発酵食品であり乳酸も豊富なので、同じ発酵食品や乳製品との相性はバッチリ。チーズやバター、ホワイトクリームなどを使った料理にもよく合います。
<商品概要>
商品名:日本酒「邪図(じゃず)」
販売価格:2,800円(税別)
形状:20cmのズングリ型のボトルに青海波模様の和紙包装
原材料名:米(鳥取県産)、米こうじ(鳥取県産米) 
酒米:玉栄(100%)  精米歩合:60%  
アルコール分:19度  内容量:720ml
醸造元:梅津酒造(有)・全量純米酒蔵
発売日:4月1日 
発売元:「鳥取目玉屋本舗」(ネットショップ又はメール、FAXにて注文受付)

ジャンル
商品・サービス
業界
食品・飲料
掲載日
2016年 03月 03日
タグ
ジャズ ジャズと日本酒 オンザロック ジャズバー 純米酒

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