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社員が待ち焦がれる社内報ができる!? 社内情報共有アプリ 「ActiBook Docs」  一目で人気の社内ドキュメントが把握できる機能追加 情報発信者は閲覧者のリアルなリアクションを数値で解析 2015年10月13日(火)から開始

スターティアラボ株式会社のプレスリリース2015年 10月 13日

電子ブック制作ソフトActiBookを提供する、スターティアラボ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:北村健一)は、2015年10月13日(火)より、社内情報共有アプリ「ActiBook Docs(アクティブック ドックス)」において、情報発信者の管理画面上で閲覧者のログデータ(いつ/誰が/何を/何回)をランキングで表示する機能の追加を行います。(サービスサイトURL:http://www.actibook-docs.jp/

本機能は、情報発信者が提供したコンテンツに対し、各閲覧者のログデータをもとに閲覧率(活用率)の高いコンテンツを順位で表示します。本機能の拡充により、「どの社内ドキュメントが誰に・どの部署で・どれくらい読まれているか」などコンテンツごとのニーズを一目で把握することができるようになります。

近年、価値観の多様化やグローバル化が進行する中、企業のインナーコミュニケーションの活性化を目的として「社内報」が注目されております。紙の印刷物は「外部への回覧・配布用」として、「ActiBook Docs(アクティブック ドックス)」のようにスマートデバイスを用いてアプリを起動し閲覧するものは「社員への外出先の閲覧用」として、「紙」と「電子」の併用で社内報を発行する傾向が見受けられます。

今回の機能拡充は、社内報において社員(閲覧者)の興味関心が持たれるコンテンツをランキングで見出すことができるようになるため、社内報を作成する担当者(情報発信者)は、ランキングをもとに閲覧(活用)率の向上にむけた仮説を立てることができます。 

■「ActiBook Docs(アクティブック ドックス)」とは
「ActiBook Docs(アクティブック ドックス)」は、2300社以上の導入実績がある電子ブック作成ソフト「ActiBook」のノウハウを集約し、アクセスビューアの高速化を図るよう開発したため、ユーザがストレスを感じることなく操作が  できます。更に、スマートデバイスを紛失した際のリスクや、古い資料の誤使用リスクから重要な資料を守るため、管理者側で資料を強制的に削除・改版することが可能なことから「セキュリティ対策の強化」として、再度ユーザに反響を得ることが期待されております。

■商品概要 「ActiBook Docs(アクティブック ドックス)」
・商材 :社内ドキュメントの情報共有ビジネスアプリ
・価格 :月額30 User/1万5000円(税別)
初期費用:9万8000円(税別)
      ※最低30Userからお申込み(最大500 Userまで)
      ※最低利用期間:1年間
・容量 :共用サーバ 1GB/1User

(特徴)
★社内で保有している資料ファイルを、社員が使用するスマートフォンデバイス、PC に配信することができる。
★資料の閲覧者は、「ActiBook Docs」アプリを通じ、プッシュ通知され、オフライン環境でも閲覧できる。
★資料の管理者は、属性に応じて配信、時間を設定できる。
★ログ解析で「誰がいつ閲覧したか、してないか」と資料の見落としの防止や業務の改善につなげることができる。

■会社概要
会社名 :スターティアラボ株式会社
URL :http://www.startialab.co.jp/
所在地 :〒163-0919東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス19F
代表取締役 :北村 健一
主な事業内容 :Webサイトの企画・制作・コンサルティング・運営・保守
Webアプリケーションの企画・開発・販売・保守

※本リリースに記載されている会社名および商品・サービス名は、各社の商標または登録商標です。

ジャンル
商品・サービス
業界
IT・通信[エンタープライズ]
掲載日
2015年 10月 13日
タグ
解析 社内報 スターティア ActiBook Docs 社内情報

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