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大型蓄電システムの導入検討支援サービスの範囲拡大

エッジ・エナソル・ジャパン株式会社のプレスリリース2015年 10月 07日

エッジ・エナソル・ジャパン株式会社(本社:東京都港区、社長:加藤尚彦、以下エッジ・エナソル・ジャパン)は、メガソーラー事業者向けに提供している、大型蓄電システムの導入検討支援サービスの対応範囲を拡大します。

大型蓄電システムの導入検討支援サービスでは、発電規模・電力会社管区内に応じて、最適な容量・出力の大型蓄電システムの検討から蓄電システム導入時の費用対効果分析を実施しており、昨今の電力会社による抑制状況を受け、今回サービス提供範囲として、パネル過積載率に応じた蓄電容量の計算、蓄電システム導入時/非導入時の発電収支算出までを標準サービスに含めます。

標準サービスの価格は10万円~/1プラント、標準分析期間は2週間として、2015年10月からは全国にサービスを展開します。

【サービス提供期間】 
2015年10月~ (対象範囲は順次拡大)

【お問合せ先】 
エッジ・エナソル・ジャパン株式会社 営業部 
03-4455-7404(受付:月~金9:30~18:00)

メールでのお問合せ sales@enersol.co.jp

ジャンル
商品・サービス
業界
素材・化学・エネルギー・運輸
掲載日
2015年 10月 07日
タグ
シミュレーション 太陽光 蓄電池

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