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塩竈市の新しいお土産「竈(かまど)コーヒー」を提供開始

塩釜うまいもの通信のプレスリリース2021年 02月 21日

2021年02月21日(日)

報道関係各位
塩釜うまいもの通信
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【塩竈市の新しいお土産「竈(かまど)コーヒー」を提供開始】

- 塩竈市では名前のうち「塩」の文字から生まれたお土産品がたくさんありました。しかし、「竈」から生まれた商品(お土産品)はなかったので、そちらを使ったお土産を作りました。

<竈コーヒーのコンセプト> 「主役ではなくお供」
主役である塩竈の特産品と一緒に飲んでもらえるようにということで、現在ある3種類の味は「鮪に合う珈琲」「鮨に合う珈琲」「お菓子に合う珈琲」(塩竈市はお菓子屋が多い)となっています。
https://gamazine.net/kamado-coffee/

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地域活性化の為、地元のお店や人を紹介しています。を手掛ける、塩釜うまいもの通信(所在地:宮城県塩竈市錦町4-3、代表取締役:鈴木貴之)は、塩竈市の新しいお土産「竈(かまど)コーヒー」を、2021年01月1日より提供しています。

■塩竈市の新しいお土産「竈(かまど)コーヒー」

https://gamazine.net/kamado-coffee/

【背景】
塩竈に新しいお土産を、と3年前から色々と調査をしてきたが、ある日岩出山の「あら伊達の駅」に行ったところでご当地コーヒーと出会う。塩竈にもご当地コーヒーをと思い、特産である塩竈の藻塩を使ったコーヒー開発に着手。

しかし、試飲時に会う人みんなから「まずい!」との感想をいただく。その後に「もう一杯!」と続けばよかったが、「もう二度と飲まないだろう」という声が多数だった。

そこから色々とミーティングを重ね、マグロを粉末にしてコーヒーに入れてはどうかなど案が出たが微妙だったので先に進まなかった。

でもある時に、「マグロを入れるんじゃなくて、マグロに合うコーヒーでいいんじゃないか」という案が出てその後はとんとん拍子に話が進んだ。

名前を考える際に、「塩竈市の「竈」は料理をするところだから、コーヒーに入れるお湯を作れる。塩竈市のお土産だし、「竈コーヒー」でいいのではないかという話になった。

塩竈市出身のデザイナーにロゴを作ってもらい、いざSNSで紹介したところ人気に。

今は塩竈市内3か所に置いてもらっている。
①塩竈キッチン花
②中山せんべい店
③塩釜水産物仲卸市場内水上商店(マグロを売っているお店)
※お取扱店を募集中

【製品・サービスの概要】
塩竈市では名前のうち「塩」の文字から生まれたお土産品がたくさんありました。しかし、「竈」から生まれた商品(お土産品)はなかったので、そちらを使ったお土産を作りました。

また、竈コーヒーのコンセプトは「主役ではなくお供」。主役である塩竈の特産品と一緒に飲んでもらえるようにということで、現在ある3種類の味は「鮪に合う珈琲」「鮨に合う珈琲」「お菓子に合う珈琲」(塩竈市はお菓子屋が多い)となっています。

<3つの特長>
1:塩竈市の新しいお土産

2:塩竈市の文字の「竈」をロゴに

3:主役ではなくお供として使ってもらいたい商品

【今後の展望】
今後も塩竈市内の特産品と合うコーヒーというコンセプトを続け、市内の企業やお店とコラボしていきたいです。

【塩釜うまいもの通信について】
本社:〒985-0024 宮城県塩竈市錦町4-3
代表者:代表 鈴木貴之

設立:2016年4月1日
Tel:090-6686-4443
URL:https://gamazine.net/kamado-coffee/
Twitter:https://twitter.com/umai_shiogama
事業内容:地域活性化の為、地元のお店や人を紹介しています。

ジャンル
商品・サービス
業界
その他
掲載日
2021年 02月 21日
タグ
新商品 お土産 コーヒー

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