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【未病ケア】コロナ変異株に負けない新サービス提供開始

Bean Bros株式会社のプレスリリース2021年 02月 09日

【アフターコロナの生き方】
まず始めにビーンブロスは全ての人が幸せな100歳時代を生きられるよう、健康改善を糸口に“心地よく暮らせる社会”を創造することを約束します。
新型コロナウィルスの脅威はとても大きな爪痕を残し、未だ私たちの生活に不安を与えています。歴史に残る出来事から私たちはとても大事なことを再認識させられました。それは“健康”の大事さです。
アフターコロナでは“未病(みびょう)ケア”が常識となり、多くの人が食習慣を見直すことになると思います。
しかし世の中には“肉を食べる人は長生きする”や“肉を食べると早死にする”という相反する情報が流れており、何を信じればいいのかわからないということが起きています。
アフターコロナには錯綜する情報の取捨選択ができる力を備えなければならないと私たちは考えます。

【未病(みびょう)とは?】
未病(みびょう)とは、健康とも病気とも言えない状態を指し、人口のおよそ80%は未病であると言われています。ホリスティック栄養学では未病の段階をウェルネス山に例えて説明しています。

未病は心身の不調を引き起こしている状態で、プレゼンティーイズム(出勤はしているものの心身的な不調によって思うように仕事のパフォーマンスを発揮できていない状態)や人間関係の悪化を引き起こす原因にもなります。

【未病と新型コロナウィルスの関係】
現代人の多くは恒常性(生体の状態を一定のレベルに保つ機能)・免疫システム・自然治癒力の健康維持システムが機能低下を起こしていると言われており、これらの要因となるのが未病です。

目に見えぬ脅威は身体の健康維持システムの機能向上をはかり、可能な限り自己防衛することが重要となります。

【ホリスティック栄養学とは】
ホリスティック栄養学とは、英語のホール「全体・統合」が語源であり、私たち⼈間は 「⼼、⾝体、精神」の3つを統合して構成されているという概念に基づいています。
「この⾷品の栄養素はどのくらいか」と”⾷品側から考える”従来の栄養学に対し、「栄養素の消化吸収をどの程度できているか」と”⼈側から考える”予防医療先進国アメリカの最先端栄養学です。

ビーンブロスのサービスは全てホリスティック栄養学の考えがベースとなっております。

【ビーンブロスのサービス】
1. セミナー / 新人研修 / 各種講演会
健康意識向上セミナー、パフォーマンス向上セミナーなど、相談に応じて各種セミナーを開催します。

2. 健康経営⽀援
従業員の⽣活の質を向上させることで社内の活性化、離職率低下、業績アップの効果が⾒られます。

3. 健康状態測定
従業員の健康状態、体調不良による⽬に⾒えないパフォーマンスの低下を測定し数値化させて頂きます。
健康経営が必要かそうでないかの判断材料になります。

4. 栄養指導 / 個別カウンセリング
代謝の特性と体内の消化酵素の潜在性などを診断し、その⼈に合った⾷事法を指導します。
最短2週間で何かしらの効果が⾒られますが、3ヶ⽉持続することで⼤きな体調の変化が⾒られます。

5. 商品開発
健康⾷品の開発、レストランメニューの開発のお⼿伝いをします。

6. エクゼクティブサポート
多忙なエクゼクティブの皆様の重要な健康を徹底的にサポートさせて頂きます。

【創業メンバー】
阿部 佑介 / Yusuke Abe
創業者 / 代表取締役
米国NTI認定栄養コンサルタント
JHC日本ホリスティックコンサルタント

⼼地よい⽣活には安全が不可⽋であり、
安全のためには防衛が必要である

特殊部隊、刑事での経験により安定した精神や犯罪⼼理と健康状態の関わりに興味を持ち、栄養コンサルタントの道に進む。「犯罪⼼理と栄養」「安全に暮らすための護⾝術」などを発信していく。

金 志洙 / Jisoo Kim
創業者 / 取締役
米国NTI認定栄養コンサルタント
JHC日本ホリスティックコンサルタント

100歳時代の⽣き⽅は個⼈と団体双⽅の努⼒が作る。

専⾨商社の営業マン、個⼈事業主として不動産売買、起業、会社経営を経験。様々な働き⽅の中で健康が仕事のパフォーマンスを左右する⼤きな要因であると実感。2018年より予防医学関連のビジネスに参画。⽇本の置かれている医療環境に危機を感じ栄養コンサルタントの道に進む。

ジャンル
商品・サービス
業界
美容・医療・健康
掲載日
2021年 02月 09日
タグ
ヘルスケア 新型コロナウィルス アフターコロナ コロナ変異株 コロナ変異種

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