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発売直後に完売していた、創業430余年の魚商がつくる“海苔佃煮”を2月6日『海苔の日』から再度お取り寄せ開始!!

株式会社エンイートのプレスリリース2021年 02月 03日

 創業1587年の魚問屋「鮑屋」の関連会社 株式会社エンイート(所在地:神奈川県小田原市、代表取締役:市川 将史)は、小田原駅東口の商業施設 ミナカ小田原に2020年12月4日にOPENした直売ブランド『魚商 小田原六左衛門』にて、2月6日「海苔の日」にちなんで、2021年2月6日より、好評につき品切れ状態が続いていた『ごはん一番海苔』を、通信販売にて順次発送致します!

『魚商 小田原六左衛門 お取り寄せサイト』
http://odawara-rokuzaemon.com/

◆発売直後に完売していた老舗の海苔佃煮「ごはんの一番海苔」とは

 年間でわずかな期間しか採れないとされる有明海の一番摘みの海苔のみを使用し、そのままカットせずに海苔の佃煮にすることで、とろけるような食感を実現しました。一般的な海苔佃煮の中でも、素材に使用する海苔の割合が多く、濃厚な風味とふわっとした食感をお楽しみいただけます。開発段階でもスタッフでの厳正な味覚検査を行い、どこよりも美味しい海苔佃煮を作ろうと研究に研究を重ね、出来上がった逸品です。

【商品名】ごはん一番海苔
【価格】 680円(税別)

◆2月6日の『海苔の日』にちなんで、「ごはんの一番海苔」のお取り寄せを再開!

 12月4日のOPEN以降、多くの反響により欠品状態が続いていましたが、2月3日より再販、2月6日(海苔の日)より順次発送いたします。

※海苔の日とは昭和41年に全国海苔貝類漁業協同組合連合会によって制定されました 由来は大宝元年(701年)に制定された日本最古の成文法『大宝律令』でこの法典の中に29種類の海産物が租税として納められていたと記載があり、その中で8種が海藻、そのうちの1つが海苔として表記されています。ここに基づき、大宝律令が施行された2月6日を『海苔の日』と定められています。

◆430余年の老舗“鮑屋”の直売ブランド「魚商 小田原六左衛門」とは
 『魚商 小田原六左衛門』は、魚の卸をして430余年、長年の美味しい魚の目利きや魚の仕入れを活かして、美味しい魚をより多くの方に届けるためにスタートした直売ブランドです。提供する商品の多くは、自社の小田原市の早川漁港にある工場で、ベテランの製造スタッフで作っています。

【店舗概要】
店舗名 :魚商 小田原六左衛門
所在地 :〒250-0011 神奈川県小田原市栄町1-1-15 ミナカ小田原1階
営業時間:10時~20時(現在緊急事態宣言発出に伴い、宣言中は18:00までの時短営業)

HP(お取り寄せサイト): http://odawara-rokuzaemon.com/
Instagram:https://www.instagram.com/odawara_rokuzaemon/
Twitter : https://twitter.com/Rokuzaemon1587
鮑屋HP  : http://www.awabiya.net/

■会社概要
商号   :株式会社エンイート
本社所在地:〒250-0021 神奈川県小田原市早川1丁目4-9
代表者  :代表取締役 市川 将史

ジャンル
商品・サービス
業界
食品・飲料
掲載日
2021年 02月 03日
タグ
グルメ 通信販売 小田原 海苔 海苔の日

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