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コロナ禍によって増えた自由時間の使い方首位「テレビ視聴」と「動画視聴」が拮抗。また、週に1回以上リモートワークを実施する人は新しい生活への満足感や自由時間が増えた実感が高い。

(株)マッキャン・ワールドグループ ホールディングスのプレスリリース2021年 01月 24日

インターパブリック・グループ(IPG)のグローバルメディアグループ、Mediabrands(メディアブランズ)(園田光一CEO&カントリーマネージャー、本社:東京都港区)は、15~74歳の2,400人を対象に「Media in MindTM 2020 デジタルメディア調査」を実施しました。この調査は、生活者の「デジタルメディアの利用実態・意識」を明らかにすることを目的としています。

Media in MindTM デジタルメディア調査は、2005年から毎年実施しているメディアブランズ独自の生活者調査です。様々なデジタルデバイスの登場、ソーシャルメディアの拡大・浸透、そしてコロナ禍によるデジタルトランスフォーメーション(DX)の加速等、生活者のメディア接触や意識は、テクノロジーや通信環境の進化に大きな影響を受けてきました。Media in MindTMでは、生活者のデジタルメディア利用において、どのような変化が起きているのか、毎年定点的にトラッキングしています。2020年度調査では、新型コロナウイルスの感染拡大が私たちの生活に急激な変化をもたらした今、生活者は新しい生活の中でどのように時間を使い、またどのように生活をデジタルシフトしているのかを聴取しました。

本プレスリリースでは、主な調査結果をご紹介します。

ジャンル
調査・研究結果
業界
広告・マーケティング
掲載日
2021年 01月 24日
タグ
在宅勤務 コロナ禍 コロナウィールス 自由時間 テレビ視聴

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