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来たる脱炭素社会に向けて「再エネ100宣言 RE Action」へ参加表明

株式会社和上ホールディングスのプレスリリース2020年 11月 27日

株式会社和上ホールディングスは、2020年11月17日に「再エネ100宣言 RE Action」への参加を発表し、2050年脱炭素社会の実現に向けて取り組んでいきます。

株式会社和上ホールディングスは、1993年(平成5年)7月に創業以来、太陽光発電、オール電化、エコキュート、蓄電池をはじめ、様々な住宅設備・電気に関する事業を展開。
創業27年・13000棟を超える安心と信用の施工実績。家庭用・産業用 電気設備の販売施工・メンテナンスなどのサービスを提供する会社です。株式会社和上ホールディングスは、2030年に再エネ100%達成を目指します。

中間目標である2025年に50%の達成に向けて、従業員の節電意識向上、社用車の電気自動車化、京都府と大阪市に所有する自社倉庫の発電所の電力を順次自家消費に切り替える等出来るところから取り組んで参ります。
将来的に兵庫県に所有している土地を利用して電力の自己託送も計画中。近年増加の一途をたどる災害など有事の際には、弊社所有の発電所の電気を地域の皆様へ共有いたします。また農地への太陽光発電導入を推進し、再生可能エネルギーの普及、雇用創生及び地域活性化に貢献してまいります。

ジャンル
その他
業界
素材・化学・エネルギー・運輸
掲載日
2020年 11月 27日
タグ
再生可能エネルギー 自家消費 脱炭素 自己託送 PPA

月別掲載数

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