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ドラマー向けミニアクションゲーム「Doradora Panic」をリリースしました

個人開発者 杉本知子のプレスリリース2020年 11月 03日

ドラマー向けアプリ開発を手掛ける、個人開発者 杉本知子 は、ドラマー向けミニアクションゲーム「Doradora Panic」を、2020年10月25日(日)よりリリースしました。

■Doradora Panic – ドラマー向けミニアクションゲーム
[Android]
https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.gr.java_conf.sugitomo.android.app.doradorapanic

【背景】
コロナ禍でライブや音楽教室などの音楽活動が出来なくなってしまい、しょんぼりしているドラマーのみなさんに笑って元気になってもらいたいと思い、開発しました。

【ゲームの概要】
ドラムセットがオバケに呪われてしまったので、ライブでのドラムソロの最中、ドラムセットに次々とトラブルが発生します。ローディー(ドラマーをサポートする人)を操作してトラブルを直し、ドラマーがたくさんドラムソロを叩けるようにしてあげます。

トラブルが起きている場所をタッチすると、ローディーが駆けつけて直します。トラブルが起きているとお客さんがざわつくので、速やかに直しましょう。お客さんのざわつき具合を示す「ざわざわメーター」が最大になるとゲームオーバーです。

[デモ動画]
https://www.youtube.com/watch?v=ZS3b-jMe5FM

[遊び方説明動画]
https://www.youtube.com/watch?v=IkHzYA60sQM

【3つの特長】
1:ドラマー向けだけど、プレーヤーはドラムを叩かない

ドラムをモチーフにしたゲームと言えばドラムを叩くリズムゲームがよくありますが、本作ではプレーヤーはドラムを叩きません。ドラムに興味はあるが演奏は出来ない方でも気軽に遊んでいただけます。

2:BGMとドラムセットのデザインを複数パターン用意

BGM(ドラムソロ音源)は3種類、ドラムセットのデザインは7種類からランダムで使用されます。本作は1プレイ1分ほどのミニゲームですが、繰り返し遊んでも飽きにくいようにしました。

3:魅力的なキャラクター

本作には、ドラマーさん、ローディーさん、オバケの3人が登場します。プロローグ画面を用意したり、アニメーションさせたり、小物の描写にこだわったりなど、彼らに愛着を持ってもらえるよう工夫しました。

【今後の展望】
ドラマーは世界中にいるので、日本だけでなく、様々な国のドラマーに遊んでもらいたいです。

【個人開発者 杉本知子について】


https://twitter.com/sugitomo_d

[webサイト]
http://www.tomokosugimoto.net/drum/

[E-Mail]
tuplet@pd6.so-net.ne.jp

ジャンル
商品・サービス
業界
ゲーム・ホビー
掲載日
2020年 11月 03日
タグ
アプリ ゲーム ドラム

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