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オーストリア・モーツァルテウム音楽大学教授によるヴァイオリンオンライン公開レッスン

アンドビジョン株式会社のプレスリリース2020年 10月 10日

デンマーク人指揮者とブラジル人ヴァイオリニストの元に生まれたラヴァー・スコウ・ラーセン。
4歳のとき、父親からヴァイオリンの手ほどきを受け、すぐにその才能が開花。
そして、なんと14歳でモーツァルテウム音楽大学に入学し、名教授ヘルムート・ツェートマイヤーに師事し、ソリストとしても室内楽としても多くの国際コンクールで入賞を果たしました。その結果卒業後は、ソリストとして、室内楽者として精力的に活動。

20年以上続くザルツブルク・チェンバー・ソロイスツの創設者でもある彼は、ヨーロッパやアメリカで演奏活動を行っています。2013年の春には、NYのメトロポリタン美術館に招待され、ハイドンの「十字架上のキリストの最後の7つの言葉」を演奏。
NYタイムズのトップ評論家から絶賛されました。

ヴァイオリニストとして成功を収めた彼は、昨今、指揮者として音楽の幅を広げています。指揮者である父親の影響で、自然と発達したそのリーダーシップにより生まれる音楽は、あらゆる年代の聴衆を魅了。各ホールでの観客動員数の記録を塗り替え続けています。世界中のオーケストラや室内楽団から客演指揮者としても招待され、彼を求める声が高まっています。現在は、モーツァルテウム音楽大学ヴァイオリン科教授として、次世代の音楽家を育成。多くの生徒は、ソロや世界のトップオケ奏者として活躍しています。ヴァイオリニストとして指揮者として幅広く活躍する音楽家から、その情熱を学ぼう!

■ オンライン公開レッスンの募集詳細 ■

【日程】2020年10月16日(金) 16:00~19:00
【場所】アンドビジョン・インターナショナル・ミュージック・スクール(AIMS・東京/御茶ノ水)
    ※ご自宅などからもご参加可能です。
【曲目】自由曲
【定員】最大3名限定
※外国語が苦手な方も安心の通訳付き!
※カウンセラーによるカウンセリングも可能!
※聴講のみの参加もOK!オンライン聴講も可能です。
https://www.andvision.net/program/masterclass-japan/12934-lavard-skou-larsen-violin-online-masterclass.html

ジャンル
イベント
業界
映画・音楽
掲載日
2020年 10月 10日
タグ
音楽 オーストリア ヴァイオリン オンラインレッスン 公開レッスン

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