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特許出願中!色やデザインが変わる!?「トレたま」でも紹介、はがせてエコな紙袋「カラー脱皮袋(R)イロドリ」

大昭和紙工産業株式会社のプレスリリース2020年 09月 02日

大昭和紙工産業株式会社(本社:静岡県富士市・東京本社:東京都中央区、代表取締役会長兼社長:齊藤 了介)は、2020年秋頃から、はがせるエコな紙袋「脱皮袋(R)」のフィルムが色付きになった「カラー脱皮袋(R)イロドリ」の取り扱いを開始します。その新規性からテレビ東京「ワールドビジネスサテライト(WBS)」の人気コーナー「トレンドたまご」でも紹介されました。
通常の「脱皮袋(R)」同様、使用中は表面に貼られたポリフィルムが水や汚れから紙袋を守り、使用後は、ポリフィルムをスーッと剥がす際に起こるデザインや色の変化を楽しんでもらいながら、プラスチックゴミと資源となる古紙に分別してもらえる、今後大注目の製品です。

<会社HP> https://www.daishowasiko.com/
<製品ページ> https://www.daishowasiko.com/case-study/kamibukuro/dappitai-irodori/

■カラー脱皮袋(R)イロドリについて
以前の脱皮袋(R)より、さらに楽しく分別ができるパワーアップした環境にやさしい「カラー脱皮袋(R)イロドリ」をぜひお試しください。

《ポイント1》水や汚れに強い
紙袋は水や汚れに弱く、雨が降るとボロボロに破れてしまうことも。そんな雨の日には店員さんが気を利かせて、ポリの雨除けカバーをかけてくれていました。でも脱皮袋(R)があればその必要もなし。雨にも汚れにも強い、怖いもの知らずの紙袋ができ上がりました。

《ポイント2》スーッと剥がせて、気持ちよくて楽しい!
水や汚れに強い紙袋にするため、ポリフィルムを貼っていますが、使用後には簡単に分別が可能です。底面を開いて、端からスーッとポリフィルムを剥がしていくと…あっという間に、紙とポリフィルムに分別完了!簡単に剥がれる感覚はまさに脱皮のよう!?思わず剥がしたくなるような、気持ち良いむき心地です。

《ポイント3》資源とプラゴミに分別できる
簡単にフィルムを剥がせる、環境にやさしいフィルム一体型紙袋。剥がした後は、紙は古紙として資源に、ポリフィルムはプラスチックゴミに分別して処分をしてください。楽しく、簡単に、分別ができるまでを想定した商品なので、お子様も分別の大切さを楽しく学ぶことができます。

《ポイント4》価格もやさしい
近ごろテレビや新聞でも取り上げられている、環境配慮製品。しかし1番のネックは価格。今までの製品に比べると、2倍も3倍も値上がりすることが多いです。しかしこの脱皮袋(R)は、防水処理をされた通常の紙袋と大きな価格差はありません。価格の問題で、今までトレンドの環境配慮製品を取り入れられなかったお客様もぜひお気軽にご相談ください。

《ポイント5》色やデザインが変化する
フィルムをご希望のカラーにすることにより、フィルムをはがした際に色やデザインが変化したかのように見せることができます。紙袋本体の印刷色とフィルムの印刷色との掛け合わせにより、おもしろくデザイン性のある、仕掛けつき紙袋を作ることができます。

■商品仕様
・品名:カラー脱皮袋(R)イロドリ
・取り扱い開始時期:2020年秋頃 ※予定
※その他詳しいサイズや仕様は別途ご相談ください。

■会社概要
商号  : 大昭和紙工産業株式会社
代表者 : 齊藤 了介
所在地 : 〒417-8570 静岡県富士市依田橋61-1
設立  : 昭和15年11月20日
事業内容: 紙加工品の製造ならびに売買など
URL   : https://www.daishowasiko.com/

ジャンル
商品・サービス
業界
素材・化学・エネルギー・運輸
掲載日
2020年 09月 02日
タグ
環境 エコ トレたま 紙袋 ワールドビジネスサテライト

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