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コロナ禍の在宅勤務で51.5%の人が労働時間が増加 ブルーライトをカットするPCメガネが目の負担を軽減します

合同会社Genesisのプレスリリース2020年 08月 21日

 初めまして。私は、合同会社Genesisの代表をしております篠原(しのはら)と申します。この度、ブルーライトを42.0%以上カットし、紫外線を98.2%以上カットするメガネ“Zeno PCメガネ”をリリース開始したことをお知らせいたします。
 コロナウィルス感染拡大の影響で、企業では社員の在宅勤務を推奨する動きが広まっております。日本労働組合総連合会が2020年6月に行った調査によると、今年の4月以降に在宅勤務を行なった人のうち、51.5%の人が在宅勤務開始前より長時間労働になったと回答していることが分かりました。
 在宅勤務ではパソコンを使用することが多いため、私は、パソコン画面から出る有害なブルーライトをカットして目の負担を軽減して欲しいと考え、“Zeno PCメガネ”を販売しております。ブルーライトとは、波長385~495nmの領域の青色光で、パソコンやスマートフォンの画面から発せられ、目の奥まで届くエネルギーの強い光のことです。ブルーライトを目に浴び続けると、眼精疲労、睡眠リズムの狂い、頭痛などを引き起こすことが知られています。国内の専門機関である一般社団法人日本眼鏡光学器検査協会の検査により、 Zeno PCメガネはブルーライトの42.0%以上、紫外線の98.2%以上をカットすることが分かっています。そして、これまでに多くの方に使っていただき、その効果を実感して頂いております。
 私自身も在宅勤務でパソコンを長時間使用することが多く、目の疲れを感じたり、睡眠のリズムが崩れてしまうことがありました。その際にブルーライトの存在を知り、ブルーライトカットのメガネを使用したところ、目の疲れを感じにくくなり、睡眠のリズムも整うようになりました。私は、ブルーライトという言葉は聞いたことがあるけれども、ブルーライトカットのメガネを試したことが無い人に向けて、目の疲れを解決して欲しいと思い、このZeno PCメガネを販売することに至りました。私はより多くの皆様が、コロナ禍で在宅勤務をして長時間労働になりやすい時期でも、健康に気を使い、目の疲れや睡眠に関する悩みを減らして、仕事に取り組めるように一助になれればと思います。

ジャンル
商品・サービス
業界
IT・通信[コンシューマ]
掲載日
2020年 08月 21日
タグ
在宅勤務 PCメガネ コロナ ブルーライトカットメガネ パソコン用メガネ

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