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日本最大級、最も歴史のあるビールイベント「ビアフェスX横浜2020」開催

特定非営利活動法人日本地ビール協会のプレスリリース2020年 08月 20日

日本最大級、最も歴史のあるビールイベント「ビアフェスX横浜2020」開催
-ビールを飲んで元気になろう! みんなの笑顔でブルワリーを応援しよう!-

報道関係者各位
2020年8月吉日

ビアフェス実行委員会、およびクラフトビア・アソシエーション(日本地ビール協会)(西宮市/理事長・山本祐輔)
では本年も日本最大級、最も歴史のあるビールイベント「ビアフェスX横浜2020」を開催いたします。
本年は「新しい生活様式」のビアフェスティバルとしてこれまでと内容を大幅に変更に変更しての開催となり、会場では手短に試飲をお楽しみいただく他、ビールを持ち帰っておうちで、また近隣ブルワリーを訪問して楽しむ「3つの楽しみ方」での開催となります。
会場には世界5大ビール審査会の一つ「インターナショナル・ビアカップ2019」、「ジャパン・グレートビア・アワーズ2020」で金・銀・銅賞を受賞したビールが勢ぞろい!!ブルワー(ビール醸造者)やビアジャッジ(ビール審査員)も来場。ビール選びをお手伝いします。
新型コロナウイルス禍の中、お気に入りの一杯と出会って元気になっていただければと思います。また、外出自粛の影響でクラフトビールの消費が大幅に落ち込み、業界は苦戦を強いられております。是非皆様の笑顔でブルワリーやビアパブを応援いただければ幸いです。

主 催:ジャパン・ビアフェスティバル横浜実行委員会
共 催:クラフトビア・アソシエーション(日本地ビール協会)
後 援:神奈川県(申請中)
日 時:9月12日(土):11時30分~15時/16時~19時30分
    9月13日(日):11時30分~14時/15時~18時
    ※入場時刻指定制で各時刻100名様定員となります。
     入場券ご購入時に入場時刻を指定してご購入ください。
    ※会場での滞在時間は券面表記時間内(1時間もしくは2時間)
    にてお願いいたします。
会 場:横浜港「大さん橋ホール」
    (神奈川県横浜市中区海岸通1-1-4 横浜港大さん橋国際客船ターミナル)
    ※みなとみらい線「日本大通り駅」より徒歩7分
     横浜市営バス"あかいくつ"・"ピアライン"「大さん橋客船ターミナル」下車すぐ
入場料:会場でのテイスティング、持ち帰り用ボトル(缶)ビールチケットを適宜組み合わせたセット入場券として発売
    ※オンライン(Yahoo!パスマーケット)、プレガイド(発売箇所調整中)で発売
    A.ビアフェスセット入場券A:3,500円
      内容:お一人様の入場料(1時間券:保冷バッグ(小)+保冷剤付き)+テイスティング約200ml×4杯+ボトルビールチケット3枚
    B.ビアフェスセット入場券B:5,200円
      内容:お一人様の入場料(2時間券:保冷バッグ(大)+保冷剤付き)+テイスティング約200ml×4杯+ボトルビールチケット6枚
    C.テイスティング入場券:3,500円
      内容:お一人様の入場料(2時間券)+テイスティング約200ml×8杯
    D.テイクアウト入場券:3,700円
      内容:お一人様の入場料(1時間券:保冷バッグ(大)+保冷剤付き)+ボトルビールチケット6枚
    X.【限定】ちょい飲み入場券:1,800円(特定の回のみ限定数をYahoo!パスマーケットでのみ販売)
      内容:お一人様の入場料(1時間券)+テイスティング約200ml×4杯

お問合せ:クラフトビア・アソシエーション mail@beertaster.org

詳細ホームページ:http://beerfes.jp/index_beerfes_yok.html

<<「新しい生活様式」のビアフェス3つの楽しみ方>>
1.会場では手短に試飲しよう
  会場に出展されているケグ(樽生)ビールの中からお好きなビールを約200mlずつお楽しみいただけます。(ビールはプラカップでの提供となります)
  ※テイスティングは会場内の指定エリアでの着席にてお願いいたします。感染症対策として長時間滞在はできませんが、滞在時間内であれば追加(おかわり)可能です。(有料)
2.おうちでもビールを楽しもう
  会場に出展されている約100種類のボトル(缶)ビールの中から、お好きなものを選んでお持ち帰りください。
  ※感染症対策として長時間滞在ができないため、ご自宅等で思う存分楽しんでいただくように何本でもご購入いただけます。会場からの発送も承ります。会場内での開栓はできません。
3.3.周辺のブルワリーを訪問してビールを楽しもう
  ビアフェス会場から1徒歩圏内=1マイル(1.6km)の範囲にブルワリーが数カ所あり、その場で飲むことができます。ビアフェスの続きに是非訪問しましょう。

※本年は感染症予防のため、各種対策を施して実施いたします。
 「ジャパン・ビアフェスティバル(ビアフェス)」における感染症予防の取り組みについては以下をご覧ください。
  http://beerfes.jp/cba200701bf.html

<<ビアフェスにつきまして ※下記は通常開催の場合となります。>>
 正式名称 ジャパン・ビアフェスティバル(英文名 Great Japan Beer Festival)。
開催当初より「ビアフェス」の愛称で親しまれ、1998年から東京会場、2003年からは大阪会場、2006年からは横浜会場、
2011年から名古屋会場において毎年開催され、2014年から沖縄会場でも行われております。これらは、クラフトビール業界は
もとより一般消費者の間にも広く知れ渡り、日本最大のイベントとなっています。
1995年に誕生した日本のクラフトビールも今では各地で気軽に飲めるようになってきましたが、「ビアフェス」では多くのビールを
試飲して、味や香りを比べる体験をすることでビールの多様性に触れ、「ビアスタイル」を知っていただくことができます。
ビアフェスの4つの特徴は以下の通りです。
1.入場料だけで多数のクラフトビール、海外ビールがお好きなだけ何杯でも試飲することができます。
2.世界五大ビール審査会の一つ「インターナショナル・ビアカップ」、ならびに国内最大のビール審査会「ジャパン・グレートビア・アワーズ」で金・銀・銅賞を受賞したビールが勢ぞろい。
3.ビアフェス特製の「ベストアロマグラス」でクラフトビールの多様な香りを嗅ぎ比べることができます。
4.ビールの審査員資格を持つ「ビアジャッジ」が解説するテイスティングツアーやビール専門家によるセミナーを開催。
 ビールの知識を深めることができます。

ジャンル
イベント
業界
食品・飲料
掲載日
2020年 08月 20日
タグ
クラフトビール ビール 地ビール ビアフェス ビールイベント

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