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“卓球用ラケット「シェーク」「ペン」に続く第三のラケットとしてピストル型ラケットを開発・追加販売” 障がい者、シニアにも握りやすいグリップで卓球の可能性を拡げていきます

株式会社卓球家840のプレスリリース2020年 06月 28日

卓球用品売買、卓球場の運営を手掛ける、卓球家840(所在地:埼玉県八潮市、代表取締役:正海三弘)は、新しい形状のラケットを開発・追加販売致します。
現在卓球のラケットは「シェーク」「ペン」に分類されますが、10年ほど前までは第三のラケットとして「ハンドソウ」というものが販売されていました。ハンドソウを元に現代卓球に合わせて設計しなおしたガンブレイド型ラケットを作成いたしました。
日本卓球協会公認マーク付きで公式大会にも使用できます。板配合にもこだわり、7枚合板のFairLance(ファイアランス)とカーボンのBayonet(ベイオネット)の2品番を展開します。
障がいを持った方や高齢者にも握りやすいグリップとなっており、多くの方に卓球を楽しんで頂けるラケットになっております。日本卓球療法協会推奨品の認定も受けております。

ジャンル
商品・サービス
業界
スポーツ
掲載日
2020年 06月 28日
タグ
シニア 障がい者 卓球 生涯スポーツ

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