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「疲れた」の一言が言えない社会に、電話で「温かい他人」をお届けします【お知らせ】

RAINY運営事務局のプレスリリース2020年 04月 22日

<要約>
”rainy”は、「今日も疲れたー」っていうとき、家族でも友だちでもないからこそ、飾らずに都合よくいられる「温かい他人」を、電話でもお届けしています。2020年4月22日(水)よりリニューアルし、サイトも一新して、公式キャラクターも誕生します。今、吐き出し口や気分転換を求めてのご利用も増えています。

<本文>
RAINY運営事務局(代表取締役:山根春輝)の運営する"rainy"は、2020年4月22日(水)19時より、サイトを一新し、公式キャラクターも誕生し、疲れたの一言が言えない社会に「温かい他人」をお届けしていきます。
https://rainy.jp

■サービスの背景
rainyは、2018年4月に「もう誰も一人で泣かなくていいように」クラウドファンディングから始まりました。
誰にでも家族や友だちだからこそ話しにくいことがあります。そのせいで、悩みを一人で抱え込んでしまう。
悩みもなんでも話せたら、気持ちが軽くなって気分転換になる。
そんな時に、近すぎず遠くもないからこそ、飾らずなんでも話せる距離感の「人」をお届けしています。
仕事や人間関係で疲れた方や、気分転換をしたい方を始め、うつ病を持つ方や、多様なセクシュアリティーを持つ方にも多くご利用頂いています。
最近では、自粛に疲れた方たちにも電話サービスをご利用頂いています。

■なぜ今、「温かい他人」が求められるのか
最近、自粛によって「疲れた」という言葉がトレンド入りしたり、気持ちをどう保つかが課題になっています。
rainyでも、ご利用頂く多くの方から以下のようなつらさを聞きます。
1. 人に会えないことのつらさ
2.こもった環境のつらさ
3. みんな大変だから誰も頼れないつらさ
そして、吐き出し口と気分転換を求めて、rainyをご利用頂いています。
特に3つ目、今はみんな大変だから自分のことや不安をしにくいという声を耳にします。
そんな中で、家族でも友達でもない、なんでも話せる距離感の「人」が必要とされています。
rainyでは、不安も楽しいこともぜんぶ話してくれて、気持ちが軽くなってくれることを目指しています。

■「温かい他人」をお届けします
2020年4月22日(水)19時よりリニューアルし、サイトも一新して、公式キャラクターも誕生します。
「キャラクター」と「人」の融合により、飾らずになんでも話せる距離感の「人」を届けるサービスが自然で触れやすいものになったらと思います。
今、このような情勢だからこそ、「疲れた」って言えない方々に「温かい他人」が届きますように。

■代表について
1997年、島根県出雲市生まれ。
慶應義塾大学休学中。
大学2年次に、子どもたちの「やりたい」をカタチにするために小学生向けの教育の会社を設立。
その後、今までの自分では想像のつかない場所に行きたいと思い、会社を抜けて歌舞伎町のホストクラブで働き始めました。
そこで一人で泣いている人がたくさんいることに気付き、家族でも友だちでもない人だからこそなんでも話せることもあると実感しました。
また、自身が早くに両親を亡くしている経験もあり、そんな人たちに何か届けたいと思い、”rainy”を始めることにしました。

体験取材などもお受けしています。

■RAINYについて
運営:RAINY運営事務局
代表者:代表取締役 山根春輝
設立:2018年10月13日
TEL:03-4500-7690
MAIL:info@rain-y.com
URL:https://rainy.jp
事業内容:"rainy"「もう一人で泣かなくてもいいように」温かい他人をお届けします。

ジャンル
商品・サービス
業界
美容・医療・健康
掲載日
2020年 04月 22日
タグ
リニューアル 電話 疲れ 自粛

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