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画期的!?フルーツ酸化防止剤【果実まもる君】誕生!

株式会社小熊のプレスリリース2020年 02月 14日

株式会社小熊(大阪市福島区野田1丁目1番86号)は新発想の酸化防止剤【果実まもる君】を発売した。

★商品特徴★
・簡単仕様!粉末を水に溶かし果実を浸漬するだけ!
・使用前後の味の変化は最小限に抑えられます!
・処理後に水洗いすればキャリーオーバー可能!
・費用対効果が非常に優れた安心安全な酸化防止剤!

■株式会社小熊とは
株式会社小熊は明治43年創業し、平成13年よりカットフルーツ事業を本格的に開始した。カットフルーツを取り扱う中で【桃】だけは従来使用をしていた酸化防止剤では酸化を防ぐことが出来ず、桃の酸化を防ぐ方法と同時に高い安全性及び実用性の必要性を考え商品開発に至った。
㈱小熊HP→http://www.koguma29.com/

■開発経緯
京都大学名誉教授で農学博士の東順一氏が開発監修を行い、イオン交換膜を使った電気透析や拡散透析を行っている株式会社サンアクティス(大阪市中央区道修町2丁目3番16号)が製造行うことになる。
度重なる試作品を作成する中で、果実の酸化する層に着目し桃と他フルーツの酸化する層が違うことを発見。
その結果、4年の歳月を経て桃の表面を還元処理することで酸化を防ぐことのできる新発想の酸化防止剤が誕生した。
㈱サンアクティスHP→http://www.sunactis.co.jp/

■確かな安全性
食品添加物としての安全性を立証するため一般社団法人日本食品分析センターにて各種分析を行い、分析データをもとに安全性を確立。また従来製品よりも実用性の向上を目指し簡易的で分量間違いが起きにくい仕様にした。

■簡単仕様
使用方法はシンプルで【果実まもる君】(粉末)を水に溶かし果実を浸漬するだけの簡単処理。対象のフルーツは桃だけでなく《リンゴ、キウイ、ビワ、洋ナシ、バナナ》等多岐にわたって使用が可能である。
酸化防止剤の処理を行うとどうしてもフルーツ本来の味に変化が生じるが【果実まもる君】は処理を行った後も味の変化は最小限である。

■キャリーオーバーができる唯一の酸化防止剤
また一番の特徴は処理後に水洗いすればキャリーオーバーが可能で検出下限までまもる君を洗い流しても効果は持続するという点である。

画期的な酸化防止剤【果実まもる君】を是非この機会にお試しください。

商品のサンプル、問い合わせは下記販売代理店までご連絡ください。
株式会社Harawii 大阪オフィス
大阪府吹田市豊津町8-10-3F 
TEL 06‐6170‐6388
HP→https://harawii.com/

ジャンル
商品・サービス
業界
食品・飲料
掲載日
2020年 02月 14日
タグ
フルーツ 酸化防止 カットフルーツ 変色防止 食品添加物

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