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保育園幼稚園の経営者向けフリーパー発刊のお知らせ

有限会社たっちかんぱにぃのプレスリリース2020年 02月 05日

有限会社たっちかんぱにぃ(福岡市東区 代表取締役立川優子)は、福岡県内ほぼ全ての保育園・幼稚園2100園に直接届くフリーペーパー「hapiho」の第2号(冬号)を発刊しました。

保護者向けのフリーペーパーではなく、園の経営者(園長、理事長)向けのフリーペーパーです。福岡県では初めての試みで、創刊号は昨年10月に発刊しました。

第2号(冬号)の特集記事は「新年度体制・環境づくりチェックポイント」です。このテーマに関連する記事を多数の専門家がコラムで語っています。

「フリーペーパー「hapiho」の第2号(冬号)はWEBでも閲覧できます。
https://www.hapiho.com/freepaper.html

第3号(春号)は4月発刊予定です。特集テーマは「夏の研修シーズン、行事に向けた準備」として各種研修受講の考え方や夏の行事準備に必要な情報を掲載していきます。

【創刊に至った背景】
インターネットで何でも調べられる時代にあっても、保育業界はパソコンを触りながらする仕事ではないことから閉鎖的で情報不足になりやすい環境にあります。

弊社はハッピー保育ネットふくおか『hapiho』という現場の保育者を支援する情報サイトとしてスタートしました。現場の保育者さんたちには有効な情報を提供できているという自負はありましたが、マネージメント層には情報が届きません。

保育士不足や待機児童問題まどの課題解決には、保育現場をマネジメントする方々に、現場の負担軽減や環境改善、人材育成に繋がる情報を確実に届けることが必要だと痛感していました。

【園向けのフリーペーパーの希少性】
保護者向けのフリーペーパーは多く存在し、園にも置かれています。しかし園のマネージメント層(理事長・園長)をターゲットにしたフリーペーパーは全国的にも殆ど存在しませんし、福岡にも存在しませんでした。

保育園や幼稚園に自社のサービスや商品を届けたいという営業の側面から見ても突破口を開くのも難しい業界です。

Webの閲覧率は低くネットでの営業は困難を極める中、直接、マネージメント層に情報が届くフリーペーパーは費用対効果の高い「新たな営業手法」として注目されることは間違いありません。

【質の高い情報を提供】
環境整備(ソフト・ハード)や人材育成、保育の取組み事例など、理事長や園長等のマネージメント層に向けて質の良い情報、専門性の高い情報を特集記事や広告記事で季節や行事に合わせてタイムリーに掲載します。

【フリーペーパー「hapiho」の概要】
名 称:hapiho(ハッピー保育ネットふくおか)
対 象:福岡県内の保育園・幼稚園の理事長・園長先生、保育士養成校、福岡県保育協会、福岡市保育協会、福岡県私立幼稚園振興協会 他
テーマ:①保育現場の業務改善・負担軽減 ②保育者の採用・定着、人材育成
部 数:約2200部(保育園・幼稚園210部)
発 行:年4回(1月、4月、7月、10月)の各月20日頃
ページ:A4サイズ16ページ
配 布:対象の各所にヤマトメール便で直接送付

フリーペーパーhapihoへの問合せ・広告掲載の申込み
kt@hapiho.com

有限会社たっちかんぱにぃHP
https://www.tatti.biz/

ハッピー保育ネットふくおか hapiho WEB版
https://www.hapiho.com/

ジャンル
商品・サービス
業界
コンサルティング・シンクタンク
掲載日
2020年 02月 05日
タグ
保育 フリーペーパー 認定こども園 幼稚園経営 保育園経営

月別掲載数

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