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2019年スポーツ界のもっと注目されてほしかったトピック10選

スポーツビジネス研究会のプレスリリース2019年 12月 26日

東京都中小企業診断士協会所属:スポーツビジネス研究会では【2019年スポーツ界のもっと注目されてほしかったトピック10選】を選定しました。
スター選手一辺倒になりがちなメディア報道の陰であまりフォーカスされなかった選手の活躍や、世界的には活躍しているものの国内ではあまり取り上げられなかった優れた結果などに改めてスポットをあてることで、より深くスポーツの楽しさを感じてもらうことを狙いとしています。

●10位:ワールドマスターズ青島で日本人選手が活躍
●9位:高校サッカーにスポンサー企業が続々と
●8位:ホンダがF1で13年ぶりの優勝
●7位:ジャンプ週間で小林陵侑選手が全勝総合V
●6位:ユニバーシアード競技大会でサッカー日本代表がブラジルを降して優勝
●5位:さいたまクリテリウムで新城幸也選手が優勝
●4位:プロ野球、新庄剛志選手が自由契約に
●3位:Jリーグ横浜F・マリノスの優勝を事前に予測していた記者がゼロ
●2位:プロ野球の人気低下がささやかれる中で、プロ野球の観客動員が過去最多を記録
●1位:大相撲の年間最多勝利数(55勝)が年6場所制が導入されて以降、史上最少の勝利数

なお、あくまでも当研究会の独断と偏見で挙げられたものになりますのでご批判やダメ出しはご遠慮申し上げたく存じます…少しでも皆さまのご参考になるようでしたら嬉しく思います。

ジャンル
調査・研究結果
業界
スポーツ
掲載日
2019年 12月 26日
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