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JMCリスクソリューションズがネットウエルシステムの『継続確認Web』を採用

株式会社ネットウエルシステムのプレスリリース2019年 03月 06日

当社、株式会社ネットウエルシステム(代表取締役社長 富田 秋実、本社 東京都新宿区西新宿1-26-2新宿野村ビル)は、株式会社JMCリスクソリューションズ(代表取締役社長 吉岡昌明、本社 東京都文京区湯島3-26-11 以下JMC)へお客様がWebから確認・回答を行って頂く業務ツールアプリケーション『継続確認Web』の提供を2019年1月より開始致しました。

『継続確認Web』は、「お客様へのご確認やお客様のご回答が必要な業務」において、より確実に、より簡単に、業務を行いたいというご要望にお応えする業務補助ツールです。
 ご質問内容とお客様情報(お名前、メールアドレスなど)をシステムにセットするだけで、自動的にお客様専用フォームが作成されます。お客様への一斉通知を行う事も可能で、お客様は専用フォームが通知され、内容のご確認、ご回答を行って頂きます。
 業務ご担当者様はお客様の回答状況の確認やその他の進行状況もシステム上で確認する事が可能です。

【ご導入の経緯】
JMC様では、かねてより経営コンサルティング実践塾を主催しており、基本研修を修了された方に向けた経営研究実践塾(絆の会)を実施し、会員の方へ積極的なアプローチを展開して参りましたが、会への参加可否確認の方法として、メールや直接の連絡での手段を用いており、会員によりご回答頂くタイミングが異なるため、メールの返信のタイミングも異なり、担当者の方の作業量の増加が課題となっておりました。
また、参加可否回答を頂いた後も、ご出席状況の管理や、回答を頂いていない会員の方、再度の催促が必要な方への連絡実施など、管理・運用面でも効率化が求められておりました。

【ご導入のポイント】
1. 会員の方々への一斉メール連絡
お持ちのメールリストの情報から一斉に会員の方に向けてご案内及び参加可否の確認連絡を送る事が可能。

2. 参加回答フォームの自由な生成
お客様が入力するフォームの内容を自由に作成、変更する事が可能。

3. 会員個別の専用フォームの作成
会員の方それぞれに専用フォームの作成が可能。会員の方それぞれの個別データに合わせてフォーム内項目の出し分けや管理を行う事が可能。

4. メール本文の自由な生成
経営研究実践塾(絆の会)場所の案内、講義の概要、時間等案内文を参加可否フォームと合わせて自由に作成する事が可能。

5. メール本文への差込機能
これまでは一通一通各会員に向けてメールを作成していたが、リスト内顧客データからの本文差込や、回答フォームURLの自由な差込が可能。

6. 回答状況の一斉確認
これまでは確認後、エクセルデータ等で回答の状況を確認共有していたが、システム上で回答結果、現在の状況が一覧で管理可能。

7. 未回答者へ対しての一斉通知
これまでは出来なかった回答を頂けていない会員の方へ向けて、一斉にメールの配信を行う事が可能。

8. 回答状況のダウンロード
これまでは出来なかった回答後の状況をCSVでダウンロードし、データを管理し易くする事が可能。

9. 回答時の通知連絡
回答があった場合、管理者に対して回答があった旨の通知を受け取る事が可能。

10. メール到達状況、フォームへのアクセス状況の確認
配信したメールの到達状況やフォームへのアクセス状況を管理画面で把握する事が出来、個別のフォローを行い易くする事が可能。

11. メール到達状況、フォームへのアクセス状況の確認
配信したメールの到達状況やフォームへのアクセス状況を管理画面で把握する事が出来、個別のフォローを行い易くする事が可能。

12. フラグ管理
お客様に対して、どこまで確認出来ているのかフラグ管理を行う事が可能。また、確認済のお客様のフォームへの公開開始から終了までを設定することが可能になり、さらにフォームの管理、制御の向上が可能。

【お問合せ先】
株式会社ネットウエルシステム
営業部 担当:石塚
tell:03-3345-2180

ジャンル
商品・サービス
業界
IT・通信[エンタープライズ]
掲載日
2019年 03月 06日
タグ
メール配信 フォーム作成 働き方改革 業務軽減 確認業務

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