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両親と暮らせないベトナムの児童支援施設に暮らす子ども達に明日の光を届けたい!(クラウドファンディング-ソーシャルビジネス)

日の出珈琲のプレスリリース2019年 02月 19日

日の出珈琲は、一企業が行う経済活動において、ソーシャルビジネスへの取り組みが、最も必要な要素であると考えております。

詳しくはこちら → https://camp-fire.jp/projects/view/113925
※2019年3月14日まで

日の出珈琲のオーナーは、21歳の頃、放浪に憧れを抱き、東南アジアを中心にバックパッカーの旅に出る。行き先も決めずに、旅途中のベトナムに辿り着いたころ、児童養護施設のボランティア活動募集の投稿をインターネットで知り、その施設を訪問し、そこで過酷な環境を目の当たりにした体験が、ことの始まり。
人材不足に、食糧不足、教材もなければ、遊具もない現実。さらに、子供たちが抱える過去の経験からのトラウマ…、方や満面の笑顔、日本では感じることがなかった感情と同時に、“自らの無力さ”を感じる。

日の出珈琲のミッションは、日の出ブランドを、日本をはじめとする世界各国に展開し、その利益によってベトナムの児童支援施設の子どもたちを支えること。
遂に、クラウドファンディングプラットフォーム「CAMPFIRE」にて、日の出珈琲ソーシャルビジネスモデルが公表されました!!

詳しくはこちら → https://camp-fire.jp/projects/view/113925

【このプロジェクトで実現したいこと】
私は21歳の頃、放浪に憧れを抱き、東南アジアを中心にバックパッカーの旅に出ました。特に目的もなく、行き先も決めずに、旅途中のベトナムに辿り着いたころ、児童養護施設のボランティア活動募集の投稿をインターネットで知り、その施設を訪問し、そこで過酷な環境を目の当たりにした体験が、ことの始まりです。

人材不足に、食糧不足、教材もなければ、遊具もない現実。さらに、子供たちが抱える過去の経験からのトラウマ…、方や満面の笑顔、日本では感じることがなかった感情と同時に、“自分の無力さ”を感じました。気がつけば、1週間の予定が2か月間も経過していました。

1.児童養護施設のボランティア活動で目の当たりにした現実を知り、自分の無力さに気づいたこと。
2.ベトナム珈琲農園とのご縁にて事業が始まったこと。
3.再度、児童支援施設の訪問を行ったこと。
この3点から、私たちのミッションは、日の出ブランドを、日本をはじめとする世界各国に展開し、その利益によってベトナムの児童支援施設の子どもたちを支えることです。
救うことなどは、できません。しかし微力ながら支える事は可能です。

また、この取り組みにより、日の出珈琲ダラット提携農園で子どもたちの将来的な雇用機会を創出し、一連の生産プロセスから貿易業務を学んでいただきます。更に、日本へのスペシャリスト研修制度を導入することでベトナムと日本の人材交流を可能とし、経済面・人材面の支援を強力に推進していきます。

日の出珈琲は、コーヒー豆の栽培から収穫、洗浄、乾燥、焙煎、出荷といったコーヒーの生産工程とその品質管理、およびステンレス製やベトナム伝統のバチャン焼きによる陶器製のベトナム式ドリッパーの製造をダラットの現地パートナーと行いながら、日本で事業を展開しています。

本プロジェクト名「両親と暮らせないベトナムの児童支援施設に暮らす子ども達に明日の光を届けたい!」にもあるように、ベトナムの児童支援施設に年間利益の一部を毎年継続して還元しております。
還元内容は、子供たちの教材提供、食料品の提供から、定期的な訪問による各種アクティビティの実施です。

詳しくはこちら → https://camp-fire.jp/projects/view/113925

※2019年3月14日まで

ジャンル
商品・サービス
業界
食品・飲料
掲載日
2019年 02月 19日
タグ
クラウドファンディング campfire 日の出珈琲 日の出珈琲の挑戦 ベトナム支援

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