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日本僑報社の最新刊、『習近平はかく語りき―中国国家主席 珠玉のスピーチ集』、好評発売中!

日本僑報社のプレスリリース2019年 01月 31日

日本僑報社の最新刊、『習近平はかく語りき―中国国家主席 珠玉のスピーチ集』、好評発売中!

1月30日に配信された日本僑報社の公式メルマガ日本僑報電子週刊第1358号によると、日本僑報社の最新刊、『習近平はかく語りき―中国国家主席 珠玉のスピーチ集』、好評発売中!http://duan.jp/item/255.html 

【日本僑報社刊】日本僑報社はこのほど、中国「新時代」を知るための必携書『習近平はかく語りき―中国国家主席 珠玉のスピーチ集』(人民日報評論部編、武吉次朗監訳、日中翻訳学院訳)を刊行した。全国各地の書店やオンライン書店で好評発売中!
監訳を武吉次朗先生(前日中翻訳学院院長)、翻訳を日中翻訳学院の翻訳チームがそれぞれ担当した。

――14億の人心を掌握した珠玉のスピーチとは?
「新時代」迎えた中国のキーワードを知るための習近平演説集。徹底解説付き、初邦訳本!――

【内容紹介】
アメリカに迫り世界をリードする勢いの大国・中国。その最高指導者に上り詰めた習近平国家主席の演説が評判を呼んでいる。
中国の新経済圏構想「一帯一路」、繁茂するサツマイモのつるを目標とする経済発展に喩えた「サツマイモ理論」、北京APEC首脳会議で大気汚染の改善について自ら言及した「APECブルー」など、故事成語から新語までを操るその話は生き生きとして平易で庶民的だと称されている。
中国14億の人心を掌握した珠玉のスピーチとは?人民日報評論部の徹底解説付き、「新時代」迎えた中国のキーワードを知るための習近平演説集、初の邦訳本!

【編者紹介】人民日報評論部
「人民日報」は1948年6月15日、河北省の党地方支部(平山県西柏坡華北局)において創刊。翌1949年3月に本部を北京へ移転し、同年8月に中国共産党の公式機関紙となる。一面の題字「人民日報」は毛沢東の揮毫による。その評論部は、編集局の一部門である。

【監訳者紹介】武吉次朗
1932年生まれ。1958年中国から帰国。日本国際貿易促進協会事務局勤務。1980年同協会常務理事。1990年摂南大学国際言語文化学部教授。2003年退職。2008年より日中翻訳学院にて中文和訳講座「武吉塾」を主宰。
主な訳書・著書(小社刊)に『新中国に貢献した日本人たち』2003年、『続・新中国に貢献した日本人たち』2005年、『日中中日翻訳必携』シリーズ2007年~、最新刊『日中中日翻訳必携実戦編4』2018年。

【訳者紹介】日中翻訳学院
日本僑報社が2008年9月に設立した、よりハイレベルな日本語・中国語人材を育成するための出版翻訳プロ養成スクール。

■『習近平はかく語りき―中国国家主席 珠玉のスピーチ集』
人民日報評論部編、武吉次朗監訳、日中翻訳学院訳、日本僑報社刊
http://duan.jp/item/255.html 

ジャンル
商品・サービス
業界
出版・アート・カルチャー
掲載日
2019年 01月 31日
タグ
日本僑報社 武吉次朗 日中翻譯学院 習近平

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