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10月1日の「日本酒の日」に日本中をはしご酒する「日本酒ゴーアラウンド2018」が全国11都市で同時開催。 札幌は25店舗25蔵元全部を制覇できるチャンス。

にゃごりんのプレスリリース2018年 09月 22日

日本酒Barにゃごりん代表、小戸田由香は今年は『獺祭』と組んで酒を振る舞うほかに、店内では西日本豪雨の写真を展示いたします。「日本酒ゴーアラウンド2018」の札幌ではススキノ、札幌駅、北24条、菊水、平岸と会場は分かれますが全店制覇できる余裕のあるイベントになっています。1店舗最低500円掛かりますが、25店舗回れる札幌アスレチックです。缶バッジを付けていれば、どの都市の店舗でも飲み歩ける。まさに日本中をはしご酒で回る全国イベントです。 札幌は今年4回目で北海道日本酒普及団体 Kome Ezo 酒が運営を行っています。

<イベントの特徴>

10月1日の「日本酒の日」を盛り上げ、日本酒の楽しさを伝えようと2008年に「日本酒卍固め」が大阪で始めた日本酒ゴーアラウンド(NGA)は2018年10月1日(月)日本酒ゴーアラウンドが11大都市(札幌、仙台、東京、名古屋、京都、大阪、姫路、神戸、岡山、広島、福岡)で同時開催されることが決定いたします。
「飲み手」・「蔵元」・「飲食店」が一つの輪になって、10月1日の「日本酒の日」を日本中に日本酒の輪をもっと広げていきましょうというイベントです。
飲み手の皆さんには事前に1個500円で、日本酒キャラクター『さかずきんちゃん』の「日本酒の日バッジ」を購入して頂き、10月1日当日は飲み手の皆さんは朝からそのバッジを身に付けて、周りの人にさりげなく「日本酒の日」をアピールして頂きます。
飲食店では、懇意にしている蔵元さんを各店舗一蔵ずつお呼びして、「日本酒の日バッジ」を付けて来店された飲み手の皆さんにその蔵のお酒を一杯サービスするとともに、蔵元さんとの交流を深めて頂きます。ですので、飲み手の皆さんはまわった店舗の数だけ、500円でお酒が呑めることになります。
札幌の飲食店ではお通しを500円統一価格でお出ししているので初めての飲食店でも気軽にはしご酒ができます。(北海道ルール)
「日本酒の日バッジ」は参加飲食店で8月1日より随時500円で販売して行きます。

<日本酒Barにゃごりんでは>

日本酒Barにゃごりんは西日本豪雨被災の蔵元『獺祭』と組むことになりました。当日、店内では西日本豪雨の写真を展示するほか、『獺祭 島耕作』を一杯500円用意して全額寄付をいたします。
このイベントを多くの人に知って頂きたいです。

【日本酒Barにゃごりん】
日本酒Bar にゃごりん
札幌市中央区南四条西3丁目第2グリーンビル6F
011-513-5299
広報担当 小戸田雄一
メール:kotop.ip@gmail.com
URL:http://nyago-sake.com/

【日本酒ゴーアラウンド主催】
主催 :日本酒卍固め
URL:http://blog.livedoor.jp/manjigatame3/

■札幌事務局
事務局 :北海道日本酒普及団体 Kome Ezo 酒
所在地 :札幌市中央区南4条西6丁目
URL:http://ameblo.jp/kome-ezo/

ジャンル
イベント
業界
食品・飲料
掲載日
2018年 09月 22日
タグ
札幌 日本酒 獺祭 はしご酒

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