無料プレスリリース配信なら、プレスリリースゼロ

アイラブ★おっぱい、アイラブART。家族でさわげる、アート&漫画&音楽&書の祭典「ArTOne(アートーン)」横浜赤レンガ倉庫で開催【入場無料】

コトプランニング合同会社のプレスリリース2018年 09月 20日

アイラブART。家族でさわげる、アート&漫画&音楽&書の祭典「ArTOne(アートーン)」横浜赤レンガ倉庫で開催【入場無料】

アートって難しい?アートってわかんない?そんな人でも、楽しめばOK、騒げばOK!自由でハッピーな大人の文化祭ArTOne(アートーン)を、2018年9月22日(土)〜24(月・祝)の三日間、横浜赤レンガ倉庫で開催します。

今回、初開催となるArTOneは、テーマ展示・こどもが遊べるプレイゾーン・WORKSHOP・ライブを、小さな部屋にギュッとつめた新しい展示会。一見無関係に見える、アートと企業を結びつけることで、新しいPRの形を提供することを目指しています。

「アイラブ♥OPPI展」は、愛にあふれた"おっぱい"のアート展。15名のアーティストが、イラスト、立体、ポエム、写真など、様々なアプローチで表現します。会場には、さわってわかる、乳がん触診シミュレータマミオン(http://mamion.jp/) を一緒に展示。ステージ1・ステージ2のがんが、どんな感触なのかを、さわって確かめてください。

「青春のミックステープ展 by バード電子」は、アラフォー・アラフィフ世代の青春の象徴とも言えるミックステープを、曲名や思い出とともに展示して振り返る、コミュニケーション型展示。女優・歌手の大西結花さんご本人による「あの頃のお宝テープ」も展示します。あの頃の懐かしい思い出を、ぜひ一緒に語り合ってください。

「ナマゲン!原画展」は、プロの漫画家のボツ原稿、お蔵入り原画などを展示する企画。デジタル時代の今、なかなか見ることのできないナマ原画を、至近距離で見ることができます。イベント会場中央は、こどもがあそべるプレイゾーン。「ラクガキテント」では、汚れてもすぐ落ちるキットパスで、テントに思いっきりラクガキ・お絵描きして遊べます。

また、ボールプールてあそべる「およげ!アヒル池」や、ライブ文化祭要素をふんだんに盛り込みました。著名人を招いてのワークショップも開催いたします。

【コンテンツ】

●ナマゲン!原画展
デジタル時代の今だからこそ、展示でじっくり見たい原画・ナマ原稿の数々をお楽しみください。
参加漫画家 : 神谷一郎、こまつめ組、大根はじめ、つぼいひろき、新名あき

●アイラブOPPI展
おっぱいをテーマに、家族で見られる、愛にあふれたアート作品を展示します。
参加アーティスト :橋村至星、牧野ちょり、佐藤豊彦、福田紀子、まつばらあつし、毛見久雄、château、ロバート・ハリス、宮重千穂、武藤修、オノダエミ、イチカワミズホ、竹松 勇二、ほりたみわ、HAL_

●青春のミックステープ展
ミュージシャン、アーティスト、会社員…それぞれが 「あの時」聴いた、作ったミックステープを持ち寄り展示。懐かしい「セットリスト」を眺めながら音楽について、 青春について語る「懐かし系カルチャーイベント」。
展示協力 : 大西結花(女優・歌手)、DJ Tommy(VIBRASTONE)、たかしまてつを(絵描き)、妹尾研祐(ミュージシャン元ZNX)、納富康邦、粟飯原 壮(DJ)、池田美樹(旅するエディター) ほか

●東京ハイボールズLIVE
イラストレーター、ライター、編集者に社長(!)からなる、デジタルにも強いが、ジャストカセットテープ世代の“おじさんバンド”の生ライブ。お代は投げ銭で!(予約不要)
9/23(日)15:00-15:40 @ArTOneステージ
9/24(祝)15:00-15:40 @メインステージ

●ノムライッセイ・アンビグラム・ワークショップ
さかさにしても読める文字アート「アンビグラム」を、世界的にも珍しい”日本語”で表現するノムライッセイ。
名前を目の前でアンビグラム化するという実演も行う、ただ一人のアンビグラム作家。現在、テレビ・雑誌など様々なメディアで大注目のアーティストの実演と、ワークショップを開催します。
9/22(土) 14:30-15:30・9/23(日) 14:00-15:00・9/24(祝) 14:00-15:00
会場:2F特設ステージ 各回定員:20名 参加費:1500円
※ご予約はこちらから
http://artone.jp/2018/05/16/nomura/

●操書CORNER
文字を操る二人・それぞれの世界。女流書道家として新しい書を生み出し、現代に生きる書家「葛谷綺仙(くずやきせん)」
概念を形にした古代文字を操り、現代芸術として墨筆で刻み込む「原賢翏(はらけんりょう)」。新しい造形感覚の中で世界に羽ばたき文字を操る姿を、操書コーナーで体感して下さい。

※原 賢翏・墨刻ワークショップご予約はこちらから
http://artone.jp/2018/08/01/sho_sho/

●ラクガキテント&およげ!アヒル池
イベント会場の中心に置かれた、無地のテントにみんなでお絵描き!汚れてもすぐ落ちる「キットパス」で、思いっきりラクガキしよう。ボールプールに埋まったアヒルを探し出す「アヒル池」も。

【開催概要】
名称:大人の文化祭「ArTOne(アートーン)」
期間:2018年9月22日(土)~24日(月・祝)の3日間
時間:10:00~19:00(最終日・月曜日は17:00閉場)
会場:横浜赤レンガ倉庫1号館 2階
公式サイト:http://artone.jp/

〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港一丁目1番
交通:みなとみらい線「馬車道駅」または「日本大通り駅」より徒歩約6分

■主催■
KOTO PLANNING

■協賛■
バード電子/ティ・アール・エイ株式会社/イル・ミリオーネ合同会社

■ArTOneとは?
誰もみたことがない新しいアート企画「ArTone(アートーン)」。アートって、難しいものでしょうか?絵を描くこと、造形すること、線を引く事。難しいけれど、誰にでもできて、正解がみえないもの、それがアートです。誰にだって、アートを楽しむ権利があり、自由があります。アートは開かれた世界のエンターテイメントです。でも、アートの世界を「別世界」だと思っている人もいます。アートを小難しく考えた結果、自分の人生には関係ないんだと、そう思ってしまった人たちがいます。好きな絵をみる。作品を楽しむ。それが「当たり前」の世界になれば、作り手と受け取り手の距離はもっと近づく。
距離が近づけば、展示を見に行くひとも増える。お散歩の途中に絵を買う人だって増える。プロとして、アーティストとして生きる人たちのエッセンスを、生活に取り入れたい、と思うようになるかもしれません。アートはエンターテイメントだけれど、カウンターにもなりうる存在。私達は、閉じられた世界のレジスタンスとして、この企画を通し、アーティストと企業の距離を近づけ、日常にアートというエンターテインメントが根付く社会を目指しています。

【本件に関する問い合わせ先】
iPhoneケース展事務局(コトプランニング合同会社)
担当:山田健史 Mail:pr@iphone-caseten.com
http://artone.jp/

そのほか必要な素材や取材のお問い合わせは、上記メールアドレスまでご連絡ください

ジャンル
イベント
業界
出版・アート・カルチャー
掲載日
2018年 09月 20日
タグ
アート カルチャー 横浜 横浜赤レンガ倉庫

月別掲載数

お知らせ