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恵比寿ソーシャル映画祭 Vol.19を6/18(月)に開催致します

キャスレーコンサルティング株式会社のプレスリリース2018年 05月 24日

キャスレーコンサルティング株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:砂川和雅、以下弊社)は、株式会社ピープルフォーカス・コンサルティングと共催し、銀座ソーシャル映画祭の協力のもと「恵比寿ソーシャル映画祭 Vol.19」を弊社セミナールームにて開催致します。

恵比寿ソーシャル映画祭とは、多くの人が社会的課題に触れ、考えるきっかけを作ってもらいたいと願い、定期的にソーシャルな映画を配信するイベントです。

上映後にはトークセッションや感想交換会があり、毎回異なるテーマの映画を通じて、参加者同士で気づきを共有して頂ける時間を設けております。社会課題に対する関心の高い企業やNPO、組織の担当者、映画のテーマに興味のある方など、様々な意見を交換する場として提供しております。

vol.19では「特定非営利活動法人 難民を助ける[AAR Japan]」との協働企画として、6月20日の難民の日に合わせて「はじめてのおもてなし」を上映します。

参加者がそれぞれ違う映画の感想を持ち、それを共有し、違いを知り、深めることが出来る懇親会の場を設けておりますので、ご都合がつく方はぜひご参加ください。

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名称:
 恵比寿ソーシャル映画祭 Vol.19
日時:
 2018年6月18日(月)18:30開場 19:00開演

 19:00~21:00 映画「はじめてのおもてなし」上映
 21:00~21:30 トークセッション(ゲスト:難民を助ける[AAR Japan])
 21:30~22:00 プチ懇親会(希望者のみ)

場所:
 キャスレーコンサルティング株式会社 セミナールーム
 (東京都渋谷区恵比寿4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー31F)

上映作品:
 「はじめてのおもてなし」
 作品紹介:www.cetera.co.jp/welcome/

■トークセッションゲスト
難民を助ける[AAR Japan] (http://www.aarjapan.gr.jp/)
登壇者:調整中

1979年にインドシナ難民を支援するために、政治・思想・宗教に偏らない市民団体として
前会長の相馬雪香が設立を呼びかけました。
1979年以来の活動実績を持ち、国連に公認・登録された国際NGOです。
1997年には、AARが主要メンバーである地雷禁止国際キャンペーン(ICBL)がノーベル平和賞を共同受賞しました。
他にも、1999年に読売新聞国際協力賞受賞、2008年に沖縄平和賞受賞。
また1998年には、国連経済社会理事会(ECOSOC)の特殊協議資格を取得しております。

参加費:
 映画鑑賞:1,000円
 懇親会参加:500円(ドリンク+軽食)

定員:30名

申込:
 お申し込みはPeatix(http://esff180618.peatix.com)より、お願い致します。
  ※お申し込み後に参加できなくなった方は、必ず事務局へキャンセルをお申し出ください。

備考:
 <共催>
 キャスレーコンサルティング株式会社
 株式会社ピープルフォーカス・コンサルティング
 <協力>
 銀座ソーシャル映画祭

<会場での注意事項>
 ※映画専用の機材・会場ではありませんので、一部見えにくかったり、
  ビル内の音が聞こえてきたりすることも想定されます。あらかじめ了承ください。
 ※上映開始後の入場は、座席を制限させていただく場合があります。
 ※託児所は設けておりません。未就学児のご参加はご遠慮ください。
 ※車椅子での来場を希望される方は、事前にご相談ください。
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弊社では、このような社会的価値を啓発する活動に対し、
開催場所・開催機会を共催することにより、社会的価値啓発の促進と
CSV(Creating Shared Value)ビジネスの創造を引き続き目指して参ります。

■本リリースに関する連絡先
キャスレーコンサルティング株式会社 CSV企画部
CSV/CSR推進室 広報担当:前田
info@casleyconsulting.co.jp
〒150-6031
東京都渋谷区恵比寿 4-20-3 恵比寿ガーデンプレイスタワー31階
TEL: 03-6409-6363 FAX: 03-6409-6364

ジャンル
イベント
業界
映画・音楽
掲載日
2018年 05月 24日
タグ
恵比寿ソーシャル映画祭 世界難民の日 はじめてのおもてなし AAR Japan 難民を救う会

月別掲載数

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