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【意識調査】BtoB企業がマーケティングオートメーション(MA)で 使いこなせない機能1位は「シナリオ設計」、2位はスコアリング。一番の課題は「コンテンツ計画や戦略」

スターティアラボ株式会社のプレスリリース2017年 12月 20日

デジタルマーケティング事業を手がけるスターティアラボ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:北村健一、URL:https://www.startialab.co.jp/)は、インターネット調査にてBtoB企業に勤める4,663名の回答者に対して行った、マーケティングオートメーション(MA)に関する意識調査結果を発表いたします。

【調査サマリ】
・全体の57%がMA導入の効果を実感している
・MAで使いこなせない機能、1位はシナリオ設計、2位はスコアリング
・MAを使いこなせてない理由、1位は機能が使いこなせないから、2位はコンサルを受けていないから
・マーケティングに関連する業務で抱えている課題は、1位はコンテンツ計画や戦略、2位は専門知識を持った担当がいない
・保有しているリード(名刺)を、MA非導入者(139名)の32%は「放置してしまっている」が、MA導入者では約半分の15%に下がる

【調査概要】
調査テーマ:BtoBマーケティングオートメーション意識調査
調査手段:インターネット調査
調査期間:2017年11月1日~2017年11月30日
対象者:BtoB企業で働く人
回答数:4,663名

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※本リリースに含まれる調査結果をご掲載いただく際は、必ず「エムタメ!調査」と明記ください。
※本意識調査の全データは、「エムタメ!」より登録フォームにお進みいただき、個人情報をご登録のうえ閲覧していただけます。
https://mtame.jp/article/2017/12/19/386
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【主な調査結果】 ※一部抜粋

≪Q. MA導入は効果があったと感じましたか?≫
⇒全体の57%がMA導入の効果を実感している

≪Q.MAを難しい(使いこなせない)と感じる機能はなんですか?≫
⇒MAで使いこなせない機能、1位はシナリオ設計、2位はスコアリング

※本意識調査の全データは、「エムタメ!」より登録フォームにお進みいただき、個人情報をご登録のうえ閲覧していただけます。
https://mtame.jp/white_paper/ma_report_201711/
※本リリースに含まれる調査結果をご掲載いただく際は、必ず「エムタメ!調査」と明記ください。

【お問い合わせ先】
(企業・お客様のお問い合わせ先)
企業名:スターティアラボ株式会社
担当:豊福 加奈子
TEL:03-5339-2105
Email:wp_marketing@startialab.co.jp

(報道機関の方のお問い合わせ先)
企業名:スターティア株式会社
広報担当:三宅・星野
TEL:03-5339-2109
Email:release@startia.co.jp

【スターティアラボ株式会社について】
スターティアラボは2009年4月創業、「世界標準のマーケティングエコシステム」をビジョンに、デジタルマーケティング事業を中心に展開しております。
始まりはクリエイティブ企業へ提供する電子ブック制作ソフト「ActiBook」。現在はAR制作ソフト「COCOAR」などのWebアプリケーション、Webサイト「CMS Blue Monkey」の制作・管理、マーケティングオートメーションツール「BowNow」など、企業の情報を利益に変えるためのアプリケーションを総合的に提供しております。
〒163-0919 東京都新宿区西新宿2-3-1 新宿モノリス19階
TEL:03-5339-2105
FAX:03-5339-2110
設立:2009年4月1日
資本金:1億5,000万円
代表者:代表取締役社長 北村健一
URL:https://www.startialab.co.jp/

ジャンル
商品・サービス
業界
IT・通信[エンタープライズ]
掲載日
2017年 12月 20日
タグ
マーケティング 意識調査 マーケティングオートメーション スターティアラボ エムタメ!

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