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AKB48を歌おう!「カラオケで復興支援『掌が語ること』キャンペーン」2017年10月17日(火)より開催

一般社団法人 全国カラオケ事業者協会のプレスリリース2017年 10月 16日

全国カラオケ事業者協会では2017年10月17日(火)の「カラオケ文化の日」から11月30日(木)までの期間、全国のDAM、JOYSOUND×UGA設置店にて「カラオケで復興支援『掌が語ること』キャンペーン」を開催します。
東日本大震災被災地支援事業として、カラオケで「掌が語ること(歌・AKB48)」を歌って復興支援に繋がる運動を展開し、災害への思いやり風化を防ぎます。

■歌うことが復興支援に

本楽曲は、AKB48の復興支援活動「誰かのために」プロジェクトの一環で制作され、作家への印税など全額が日本赤十字社へ義援金として寄贈されます。つまり、歌うことが即、復興支援に繋がります。
期間中は、歌える場へのポスター掲示や曲間画面による告知などカラオケ業界を挙げて、「掌が語ること」の歌う気運を高めて参ります。
また、一週間毎に同局の演奏回数を発表して参加者に復興への役立ち度合を確認できます。

【キャンペーンページURL】
http://www.karaoke.or.jp/tenohira2017/

■「カラオケ文化の日」事業について

一般社団法人全国カラオケ事業者協会は、協会設立の日(10月17日)を業界挙げてカラオケによる社会貢献活動を行う「カラオケ文化の日」と定め、これまで各種事業を展開して参りました。
http://www.karaoke.or.jp/02katudo/) 東日本大震災発生の2011年からは、歌を媒介に復興支援の輪を拡げようと、被災地支援事業を「カラオケ文化の日」事業として位置付けております。

■キャンペーン概要

●内容
10月17日の「カラオケ文化の日」から11月30日の期間、カラオケ設置店で『掌が語ること』(歌/AKB48)を歌って東日本大震災の被災地復興にご協力ください。期間中は毎週月曜日、前々週末時点のキャンペーン開始から歌われた曲数を上記のキャンペーンページURLでご覧いただけます。

●期間
平成29年10月17日~11月30日(午後12時カウント終了)

●主催
一般社団法人 全国カラオケ事業者協会

●協力
株式会社 第一興商、株式会社 エクシング

ジャンル
キャンペーン
業界
映画・音楽
掲載日
2017年 10月 16日
タグ
復興支援 東日本大震災 AKB48 カラオケ 「誰かのために」プロジェクト

月別掲載数

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