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スポーツIoTの革命  世界初のスマート野球ボールStrike(ストライク)が日本上陸、7月27日よりMakuakeで先行予約販売開始

ジングルテック株式会社のプレスリリース2017年 07月 27日

ジングルテック株式会社(本社:台湾台南市)は、2017年7月27日よりクラウドファンディングプラットホームMakuakeで「スポーツIoT革命投球データを計測できるスマート野球ボールストライク」のプロジェクトを開始いたしました。

プロジェクトページ:https://www.makuake.com/project/strike/

ジングルテック株式会社はスポーツテックを中心とする技術を開発するベンチャーです。2016年に設立して、初製品としてスマート野球ボールStrike(ストライク)を開発しました。2016年後半に米Kickstarterでもクラウドファンディングを行い、良い評価されました。今年は、日本市場への進出を計画しており、第一弾としてMakuakeで先行予約販売を開始しました。

Strikeスマート野球ボールは慣性計測ユニット、Bluetoothモジュールとバッテリーが野球ボール内部に搭載されており、投球の衝撃に耐えれる構造をデザインされている製品です。ボールが投げられた際、投球のスピート、回転数などのデータを計測しており、投球の軌道まで3Dアニメーションで表現することが出来ます。計測データは専用アプリから閲覧出来ます。

正確にピッチャーの投球を評価するため、Strikeスマート野球ボールのサイズ、重量、表面材質、重心などのスペークは実際試合用の野球ボートと同様にデザインされております。進化しているIoT技術を活用して、より細かく測るデータで投球を分析することで、ピッチャーにより正確な情報に与えられて、練習の効率化にも繋がれると思っております。

Strikeスマート野球ボールはピッチャーにとって自分の投球の質、変化などを計測できるという製品だけではなく、これらのデータを自動的かつ継続的に記録することも出来ますので、監督やスカウトもStrikeスマート野球ボールを活用してポテンシャルのピッチャーを見極めることが出来ます。

クラウドファンディングページ:https://www.makuake.com/project/strike/

会社概要
• 本社:台湾台南市
• 代表者: 林敬倫 (Ruru Lin)
• 設立:2016年7月
• 事業内容:スポーツテックの開発、販売

お問い合わせ先
• 担当: Victor Chen(ビクター チェン)
• E-mail: jingle.japan@jingletek.com

ジャンル
商品・サービス
業界
IT・通信[コンシューマ]
掲載日
2017年 07月 27日
タグ
野球 ベンチャー テック クラウドファンディング IoT

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