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小学4年生~70代、サービス業が英語で日本のよさを語るコンテスト開催!

「英語の通じる街」実行委員会のプレスリリース2017年 05月 26日

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「英語の通じる街」実行委員会(実行委員長:谷島賢)は、国際観光都市・川越を目指して、英語でおもてなしできる人材の育成・輩出に向けて、6月10日(土)、川越市のウェスタ川越にて「第2回 英語でニッポンを語ろう!コンテスト in 川越」を開催します。
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完璧な英語でなくてもOKというユニークな当コンテスト。2回目となる今回は、地元川越ネタや日本の四季、かるた、アニメなどをテーマに、和服を着たり、小道具を使って、出場者各々が工夫を凝らしながら英語でスピーチします。

■見どころ①小学生が精一杯、英語で語る姿は必見! 商業・サービス部門は交通系のおもてなし英語も?
今年はジュニア部門の対象を小学生まで引き下げ、小学生〜高校生としたことで、続々と小学生からの応募が。最年少は川越市内の小学4年生。一般部門(18歳以上)に加え、商業・サービス部門を新設。交通系・商店街の店舗からもエントリー、英語での接客等も披露していただきます。最優秀賞10万円、部門賞3万円はいったい誰の手に!? 出場者全員に参加賞を授与します。

■見どころ②第1回は93%の観客が「楽しかった」と回答。寸劇、落語などのパフォーマンスにこうご期待!
本コンテストの特徴は、型にはまらない発表形式。昨年は、スライドを多用してのプレゼンテーション形式や寸劇、歌などのパフォーマンスも見られました。観客の93%が「楽しかった」と回答。発表内容の日本語字幕が表示されるので、英語がわからない方も楽しめます。今年は、寸劇、落語などが披露される予定です。

■見どころ③市内外から集まった外国人ボランティアが準審査員として
「実際に想いが伝わる英語かどうか」を審査します!
コンテストの審査員は、Barry Duell氏(小江戸川越観光親善大使、元東京国際大学教授)、森Joyce氏(元東京国際大学教授)、金子廣行氏(上智大学大学院博士課程修了・元大東文化大学講師)、大谷治子氏(株式会社エスプリライン専務取締役)の4名です。
今回は、市内外から募集した外国人ボランティアが、準審査員として参加します。英語力だけではなく、メッセージ性、「伝えたい」というあふれる情熱を「おもいが伝わったで賞」として評価します。

★観覧受付中!お申し込みはこちら
https://eigonomachi.jp/

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「第2回 英語でニッポンを語ろう!コンテスト in 川越」
●開催日時:2017年6月10日(土)13:00~16:00
●開催場所:ウェスタ川越 多目的ホール(埼玉県川越市新宿町1-17-17)
●発表部門
①ジュニア部門(小学生、中学生、高校生)
②一般部門(18歳以上の学生、一般の方)
③商業・サービス部門(販売・サービスに従事する方)
●賞:最優秀賞には賞金10万円、部門賞には賞金3万円を進呈!!!
予選審査後、約20名を選出。当日出場した方全員に参加賞を授与します
●後援:川越市、川越商工会議所、小江戸川越観光協会、川越市教育委員会、テレ玉
●協力:東日本旅客鉄道(株)、西武鉄道(株)、東武鉄道(株)、西武バス(株)、東武バスウエスト(株)、
  イーグルバス(株)、(株)エスプリライン、埼玉県信用金庫、三光物産(株)、(株)日本アポック
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お申し込みを心よりお待ちしております。

ジャンル
イベント
業界
その他
掲載日
2017年 05月 26日
タグ
英語 英会話 スピーチ 2020 おもてなし

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