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日本僑報社主催、第1回「忘れられない中国留学エピソード」募集、受付開始

日本僑報社のプレスリリース2017年 05月 09日

日本僑報社主催、第1回「忘れられない中国留学エピソード」募集、受付開始

日本僑報社主催の第1回「忘れられない中国留学エピソード」募集は、5月8日から作品の受付を開始した。下記の記事をご参考の上ご応募下さい。

■参考記事 その一

【日本僑報社発】日中国交正常化45周年の節目の年に当たる今年より、日本僑報社が開催する第1回「忘れられない中国留学エピソード」募集がこのほど日本で発足した「日中国交正常化45周年・日中平和友好条約締結40周年交流促進実行委員会」(日中交流促進実行委員会、実行委員長=榊原定征・経団連会長)より「周年事業」として正式に認定されました。(認定番号:066)

これにより、第1回中国留学エピソードは「日中国交正常化45周年記念行事」及び2018年の「日中平和友好条約締結40周年行事」として認められ、同「記念行事(事業)」の文言や認定ロゴマークの使用が可能となりました。

これを受けて主催者は、認定ロゴマークを公式サイト内の募集要項ページなどに使用しました。引き続き、ご支援、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

※ 第1回「忘れられない中国留学エピソード」募集要項 http://duan.jp/cn/2017.htm 

・受付期間:2017年5月8日(月)~5月31日(水)必着

■参考記事 その二

日中友好7団体「忘れられない中国留学エピソード」募集を後援

【日本僑報社発】日中国交正常化45周年を記念し、日本僑報社が開催する1回「忘れられない中国留学エピソード」募集プロジェクトについてこのほど、日中友好7団体の後援が正式に決定しました。

これにより同プロジェクトの後援機関・団体は、駐日中国大使館に加えて、(公財)日中友好会館、日中文化交流協会、日中友好議員連盟、(公社)日中友好協会、(社)日中協会、日本国際貿易促進協会、(一財)日中経済協会(順不同)となりました。

エピソードの募集は、中国留学の経験者を対象として2017年5月8日(月)から5月31日(水)まで。入選発表は6月30日(金)に行われ、入選45作品を書籍として刊行、1等賞10名に「一週間中国旅行」招待などの特典が与えられます。

中国留学を経験したことのある皆さんは、経験者以外あまり知られていない中国留学の楽しさ、つらさ、意義深さ、そして中国の知られざる魅力などを紹介するユニークな作品を、どしどしお寄せください(現役留学生も応募可)。お待ちしています!

※詳細は下記をご確認ください。

「第1回『忘れられない中国留学エピソード』大募集!」特集ページ http://duan.jp/cn/2017.htm 

■内容 忘れられない中国留学エピソード、※中国留学の思い出、帰国後の中国とのかかわり、近況報告、中国の魅力、今後の日中関係への提言など。中国留学の忘れられない思い出に触れつつもテーマ性を明確にしてください。

■主催 日本僑報社 http://jp.duan.jp

■後援 駐日中国大使館 (公財)日中友好会館、日中文化交流協会、日中友好議員連盟、(公社)日中友好協会、 (社)日中協会、日本国際貿易促進協会、(一財)日中経済協会

■対象 中国留学経験者  ※原則として日本人。現役留学生可。

■入賞数 45名(作品)

■文字数 400字詰め原稿用紙5枚(2000字)+掲載用略歴200字以内 (Word形式で)※規定文字数のほか、郵便番号、住所、氏名、年齢、性別、職業、 連絡先(E-mail、電話番号、微信ID)をご記入のうえ下記のように、 必ずExcel形式で一行にまとめてお送りください。

■写真 留学時の思い出の写真(JPG、300KB程度)、筆者の近影(JPG、100KB程度)  計2枚

■特典 入選作品は単行本として8月に日本僑報社から刊行予定。※入選作品から、1等賞10本、2等賞15本、3等賞20本を選出。1等賞の受賞者は中国大使館主催の「一週間中国旅行」(8月実施予定)に招待。2等賞と3等賞の受賞者にはそれぞれ2万円相当と1万円相当の日本僑報社の書籍を贈呈。

■応募期間 2017年5月8日~5月31日

■入選発表 6月30日

■注意事項 
① 応募作品は返却しません。また、受賞作品の著作権は日本僑報社に帰属することをあらかじめご了承ください。
② 募集要項(文字数、応募期間、送付方法など)を遵守いただけなかった作文は審査対象外になる場合があります。
③ 応募作品は、応募者自身のオリジナルであり、国内外で自作未発表のものに限ります(他コンクール・媒体等への重複応募、重複投稿は、これを固く禁止します)。
④ 応募作品に他文献・論文・インターネット等からの盗用・剽窃が認められた場合、主催者はこれを不正行為と見なし、確認時点で、当該作品の応募を失格とします。
⑤ 受賞発表後の作品に他文献・論文・インターネット等からの盗用・剽窃が認められた場合、主催者はこれを不正行為と見なし、確認時点で、当該作品の受賞を取り消します。

ジャンル
イベント
業界
出版・アート・カルチャー
掲載日
2017年 05月 09日
タグ
日本僑報社

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