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究極のエンターテイメントとしての村作り-「あの村プロジェクト」のクラウドファンディングが早くも目標の100万円を達成!

あの村プロジェクトのプレスリリース2017年 03月 31日

【概要】
誰にでもDASH村のような村作り体験ができる新しい遊び場「あの村プロジェクト」(https://anomura.jp )が、2017年7月の正式オープンに先駆けて実施しているクラウドファンディングが目標金額の100万円を達成した。募集期間半分の時点で目標達成し、サービスへの顧客の期待の高さを証明する結果となった。4/8(土)の期間終了まで支援募集は続き、サービス利用者(=村民)向けに、利用料が割安となるリターン等も用意されている。
【本文】
2017年2月25日、あの村プロジェクト(代表:堀元・個人事業主)が、クラウドファンディングを開始し初期費用の調達を開始。
なんと3/21に期間終了まで19日を残し目標金額の100万円を達成。Facebookで1200シェアされるなどSNS上を中心に話題を集めている。

あの村プロジェクトhttps://anomura.jp

【あの村プロジェクトの概要】
「あの村プロジェクト」は、千葉県鴨川市にある1400坪の土地で行われる村作りプロジェクトである。村作りをやっている場所はいくつかあるが、「顧客が気楽に、DASH村のような体験をすることができる」という点で、唯一無二のプロジェクトである。
あの村プロジェクトの大きなポイントは、「顧客が自分のアイデアで村作りを行える」ことである。農業体験のような押し付けられる体験ではなく、顧客が自ら計画を考えながら、能動的に村作りを行える。
また、顧客は東京から"週末だけ通う"という参加方法が可能。移住したり仕事を辞めたりしなくても、気軽に村を作ることが出来るのが魅力だ。
顧客(=村民)をサポートするためにスタッフは365日常にあの村に常駐し、実際の作業や、計画立案、会員同士の議論などをサポートする。
会費は、年間7万円だがクラウドファンディングでは約30%引となる5万円(1年間)の村民権をリターンとして用意している。既に現地ではワークショップ等を行っているが、正式なオープンは2017年7月20日である。

その他、サービスについての詳細は以下の公式サイトに記載。
https://anomura.jp

【今回のクラウドファンディングの特徴】

今回のクラウドファンディングでは、バリエーション豊かな多くのリターンを用意した。以下に主な3つを挙げる。
1:村民権一年分【5万円】
一年間村民になれる権利。今回買い切ってしまえば、オープン後の一年間は365日いつでも村作り体験を楽しむことができる。

2:あなただけのスモールハウスを建ててあげます【70万円】
"あの村"の敷地内に、自分だけで使えるスモールハウスを建てることができる。

3:あの村の地に名前を刻め!地名決定権【6万円】
あの村内の平野、竹林、沼地、川に名前を付けられる。しかも川は2本ある。

【今後の展望】
クラウドファンディング終了後、2017年7月に正式オープン予定。
3月〜7月の期間は、スタードームを建てる、テラスを作る、等のワークショップを行いつつ、村民の募集を続ける。

【運営者について】
堀元 見
個人事業主。1992年生まれ。沖縄生まれ北海道育ち。
慶應義塾大学理工学部卒。2016年に大学卒業後、就職せずにフリーランスになり、遊び作りをして生計を立てることを決意。
昨年一年を通して大小30以上の遊び企画を実施する中で、創造性を発揮できる「生産する娯楽」こそが最高の娯楽だと確信。
その後、生産の宝庫である村作りを娯楽として行う試みを開始。あの村プロジェクト立ち上げに至る。
夢は「娯楽界に革命を起こすこと」。

【お問い合わせ先】
あの村プロジェクト 運営責任者
堀元 見
mail: info@anomura.jp
tel: 090-6870-4430
Web: https://anomura.jp

ジャンル
キャンペーン
業界
ホテル・レジャー
掲載日
2017年 03月 31日
タグ
アウトドア エンターテイメント クラウドファンディング 移住 キャンプ

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