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日本で初めてGPS検索を搭載した野鳥図鑑アプリ「GPS動く野鳥図鑑400」がiOS版とアンドロイド版で登場!動画でだけ伝わる野鳥の姿と丁寧な解説で「使える野鳥図鑑アプリ」誕生。

株式会社ナレッジリンクのプレスリリース2017年 03月 16日

日本で初めてGPS検索を搭載した「GPS動く野鳥図鑑400」は野鳥撮影の第一人者である真木広造氏の撮影動画を主体に、近年活躍中の佐藤信行氏撮影の映像も使用、種毎に分かりやすい解説文を備えた野鳥図鑑アプリです。厳選された日本の野鳥400種を多様な方法で検索することで、楽しみながら知識を得ることができます。種別に動画と解説をカードにして90通りのバインダーに収め、それらを選んで開くインターフェイスを採用した新発想の図鑑です。具体的な機能は以下の通りです。

1 国内では初のGPS野鳥検索機能 
GPSを利用し、ユーザーがいる場所と時点(月区分け)で観られる可能性のある野鳥が判る「観られる野鳥」バインダーを用意しました。(GPS、カレンダー機能付端末利用が条件)日本を11地域に区分し、各地域内でその時点で観察されたことのある野鳥が検索されます。

2 バインダー方式による野鳥検索機能
 バインダー方式のインターフェイスで直感的な「色」、「大きさ」、「シルエット」、など、11区分90通りの検索が可能です。キーワードを入力したり、検索条件をチェックしたりする必要はありません。90冊のバインダーをスクロールさせ、その中から1つを選びファイルを開け、目的の野鳥カードを選びます。10枚まで一度に選ぶことができ、そのうち5枚までカード上の動画を再生させることも可能です。一枚をダブルタップすると大きな動画が再生され i ボタンで解説文が表示されます。

3 バインダーのカスタマイズ機能
バインダーは検索の目次として用意されたものですが、ユーザーがカスタマイズできるバインダーが2つあります。一つは観察済みの種をファイルする「観たことのある鳥」バインダー、あと一つはユーザーの「お気に入り」を整理するバインダーです。使い方は自由で、例えば「今年中に観察したい野鳥」や、「自宅周辺で観察できた野鳥」など、収録400種から自由な野鳥ファイルが作成できます。

4 情報のシェア機能
  このアプリには各画面にシェア機能があり、初見の野鳥をアプリで確認した直後にお友達に知らせたり、このアプリを紹介したり、様々な目的に利用できます。

5用語説明
 ヘルプに十分な100の用語説明を掲載しました。このアプリの解説で用いられる用語を中心に野鳥図鑑で頻繁に登場する主な用語はほぼカバーされています。絶滅種などについての記号やその意味も詳しく述べられています。

なお、同時に配信開始しました「GPS動く野鳥図鑑mini」は「GPS動く野鳥図鑑400」の機能をそのままに40種の野鳥動画をご覧いただける無料アプリです。40種の野鳥は一般的な生活でも比較的容易に観察することの出来る種を選びましたので、お子様などの野鳥図鑑としての実用価値もあります。

ジャンル
商品・サービス
業界
IT・通信[コンシューマ]
掲載日
2017年 03月 16日
タグ
スマホアプリ GPS検索 野鳥図鑑 真木広造 動画野鳥図鑑

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