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パーマカルチャー合宿、堆肥小屋・食の土台をつくるワークショップ- 自然・エコな生活できていない人方へ

一般社団法人いるかビレッジのプレスリリース2016年 10月 30日

 エコビレッジの特性を活かした子どもを中心とした持続可能な地域社会の実現に関する事業を手掛ける、いるかビレッジ(所在地:豊橋市牛川町東側62 いるかビレッジ-食べられる森、代表取締役:佐野  和博)は、パーマカルチャー合宿、堆肥小屋・食の土台をつくるワークショップ開催!を、11月23日~11月24日に開催します。

*パーマカルチャーとは、パーマネント(永続性)と農業(アグリカルチャー)、そして文化(カルチャー)を組み合わせた言葉。永続可能な農業をもとに永続可能な文化、人と自然が共に豊かになるような関係を築いていくためのデザイン手法です。

【開催概要】

日時:11月23日~11月24日
会場:いるかビレッジ-食べられる森-
対象:子供から大人までの野外で作業できる男女、親子参加オッケー
定員:30名
参加費:●2日通し 15000円(講座、昼夜朝食事、宿泊費込み寝袋持参)●1日のみ8000円●講座のみ一日1500円【定員50人】(税込)

●講師:四井 真治  いるかビレッジ「食べられる森」監修
パーマカルチャーデザイナー、土壌管理コンサルタント、ソイルデザイン代表 
愛知万博のガーデンの設計を皮切りに全国で活躍、名古屋のみなとまちガーデンプロジェクトなどこの地域でのゆかりも深い。

ジャンル
イベント
業界
自然・環境
掲載日
2016年 10月 30日
タグ
エコ パーマカルチャー エコビレッジ

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